主人公のヴィンセントはじめ登場人物はクズすぎるしストーリーも単調で2話で見るのをやめようかと思ってしまいましたが、3話あたりから話はどんどん動きはじめヴィンセントそっちのけの大事件や人間ドラマに発展…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
夫ヴィンセント(ベネディクト・カンバーバッチ)と妻キャシー(ギャビー・ホフマン)の一人息子エドガー(アイバン・モリス・ハウ)がある朝学校に登校してないことが分かった。警察が子供の失踪事件として捜査が…
>>続きを読むサスペンスでもなく、ファンタジーでもなく痛々しいまでの人間ドラマ。
全ての登場人物が愚かさや過ちや秘密を抱えていて、一筋縄ではいかないところが面白さであり不快さでもあり困惑させられる。
文字通りどん…
くわぁ〜泣いたぜぇ〜。
涙腺を潤わせちゃったぜ。
父ちゃん自業自得過ぎて、目も当てられんかったけど、流石に最後は泣いたぜ。
親の影響ってのは子どもの将来にとことん影響するね。
やっぱり物事ってど…
ダメダメカンバーバッチを堪能。
夫としても親としても見放されるのわかる気がする。
彼がそうなるのも無理はなくて、、
ただ、息子ちゃんがめちゃめちゃいい子。
才能にもっと気付いてあげられたら、
声に…
ネトフリ。
一昔前。
ろくでなし気味の父親カンバーバッチが行方不明の息子を探して最終的には改心する話。
半分いい話、残りは酷い話。
別の子供失踪事件の捜査なども平行で。
関係者がクズばかり。
まあ…
まあおもしろかったけど、そんなに好みじゃなかった。
ストーリーの軸がわかりにくかった。主人公は多少"大人"になれたのかもしれないけど、アルコールの問題は残るしなあ、みたいな感じですっきりしなかった。…