ちょうど共時性について本を読んだりしてたので、その目線で見ていると通じるところが随所にあってとてもおもしろかった。
最後のエピソードはもう涙、涙で、カンバーバッチの演技がもう演技の域を超えててさあ。…
このレビューはネタバレを含みます
結構ストレスの溜まる展開だったが最後まで見ると報われる。少年の失踪事件がメインと見せかけて実は主人公ヴィンセントの心の成長物語みたいな感じ。そこにニューヨークの暗部、警官の腐敗、黒人差別、同性愛者差…
>>続きを読むi'm not in loveを使ってていいと思ったけど歌詞とあんま合ってないかも音としてはマッチしてた
80sのような映像あとはベネディクトガンバーバッジの全く違和感がない演技に引き込まれた。
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