スパイダー・ノワールの1の情報・感想・評価

エピソード01
B・ライリー探偵社
拍手:142回
あらすじ
後悔することになるぞ
コメント60件
みや

みや

このコメントはネタバレを含みます

いきなりスウィング観れて嬉しい。フリントマルコ聞いたことあると思ったらサンドマンか。
弥藤

弥藤

7/3 1話目でいきなりあのセリフが来るとは思わなかった。 サンドマン本名も同じなんや。
sei07.

sei07.

"大いなる力には、大いなる責任が伴う" どのユニバースのスパイダーにも共通するテーマ🕷️ ニコラス・ケイジの存在感が凄い、 かっこいい✨✨ 潔癖なのも個人的に解釈一致👍 時代設定がレトロチックなのも良い ヴィランのキャラクターデザインもオリジナルスパイダーマンのオマージュっぽくて最高😆😆 これは楽しめそう‼️
ママン

ママン

白黒、カラーどっちでも観れるというのが面白く、わたしはカラーにした📺でも完全にクリアなカラーというよりか▶︎セピア風でいい感じ。 アジア系の歌手が好みじゃなくて、そこだけはイヤ( ´›ω‹`)
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Ludwig2

Ludwig2

このコメントはネタバレを含みます

ちょっと怖いシーンもあるけど、渋くてよい!ライリー良い人過ぎてこれでは儲からないよ。。ニコラスケイジ、過去を引きずり前に進めていないところと、前に進まざるをえない葛藤で良い味を出している
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せりな

せりな

楽しみにしてたノワール! 白黒版で見たけど、激渋すぎて最高!! マルコが出てきたので、これから知ってる人が出てくるのかな?!楽しみ。
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しゅにき

しゅにき

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主な登場人物 恋人ルビーを失った元ヒーローの探偵ライリー 探偵助手ジャネット 街を牛耳るシルバークリフことバーン ニューヨーク市長モリス 歌手キャット スリの少年フランキー すごく面白い1話。ニコラス・ケイジのジョークがとても良い。この時代にもフィスクみたいな裏世界のドンがいるのね... キャットがモリスと密会していたホテルが「レッド・クリフ」で、デアデビルシリーズにも出てきたから「おっ」ってなった。
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eki0409

eki0409

クラシカルな雰囲気を出すため白黒版をセレクト (でも細部も気になるからカラーでも観直したい❗️) 主演はアメコミ好きのニコラス・ケイジ(映画じゃない出演は新鮮な感じ🤔) ニコラス演じるベン・ライリーはスパイダーマンの力を持って、大恐慌前後のNYのヒーローだった🕷️ けれども恋人のルビー・J・ウィリアムズを失って以来、スパイダーの力も責任も放棄… "大いなる力には大いなる責任が伴う" OPかっこよい👍 5年後 スパイダーが消えてシルバーメインの天下 犯罪は野放し 警察も言いなり💦 私立探偵🕵️のベン・ライリーは専ら浮気調査… 周りはスパイダーの復活を望んでいるようだけど… キャット・ハーディのステージ🎙️素敵だったな ベン以外にも特殊能力を持った男たちが… 私はフリントが気になる‼️ まだまだ導入って感じだけれど、セリフも雰囲気も良いので期待◉ 「実は高い場所は苦手じゃない」
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ゆきな

ゆきな

カラー版スタート
ぼぼ

ぼぼ

どうやってモノクロにするのかわからなかった。。。
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Melody

Melody

とりあえず1話。アクションはスパイディなのでとってもワクワクしたが、暗いのであまり気が向かない。
たかしんぐ

たかしんぐ

ニコラス・ケイジ主演。 ストーリーとしては、スパイダーノワールとして活躍していたが、最愛の人を亡くして、能力も責任も放棄したライリーがとある依頼をきっかけに事件に巻き込まれていく。 まだ序章なのでこれからだが、まだまだ展開はわからず。とはいえ、次回予告(次回以降も?)がかなり長かったのは不思議な感じだった。
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もぎふる

もぎふる

あかんハマれそうにない NYてどんだけ治安悪いねん
ShotaSean

ShotaSean

スパイダーバースでみたノワールがドラマに!しかもアマプラで!ちょっと心配だったけど、いい雰囲気で期待できそう。
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humi

humi

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ハードボイルドな感じかと思ったら中身はくたびれてちょっと抜けてるおっちゃんだった 味があるな サンドマンに火の男 能力者もたくさんいそう
pochi

pochi

やさぐれた感じのニコケイが、昔のアメリカの世界観でどんな展開に巻き込まれていくのか楽しみ。
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むむ

むむ

雰囲気は引き付けられるけど、ストーリーの展開がイマイチ。
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どうたく66

どうたく66

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面白い。古きアメリカ。会話、ファッション。街の風景。 おじさんのくたびれ感と会話のウイットが独特の世界観を作る。 飛び跳ねる若僧スパイダーよりこっちの方が好き。 スパイダーマンやスーパーマンって日本人にとってのガンダムのようで時代や世界観を超えて何度も作り変えられる。
ちひろ

ちひろ

ずっと観たかった。 見た目がドンピシャなスパイダーノワール。 ハードボイルドな感じがたまらない。 やっぱりモノクロ一択。でもカラーも気になる。 キャットがキンタロー。に似てるw
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ほんだ

ほんだ

白黒とカラー版があるの面白いけど カラー版の色使いがかわいすぎるのでカラー版で視聴 ニコラス・ケイジ、おっさんながらちゃんとハマリ役 ロビーの服がいちいちかわいい
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まずは大前提、今作のタイトルは『スパイダー・ノワール』であり、原作コミックシリーズ『スパイダーマン・ノワール』や、映画『スパイダーマン:スパイダーバース』(2018)に登場したキャラクター:スパイダーマン・ノワールを直接的に実写化したドラマではない。そこを理解しておかないと、作品を楽しむ上で混乱が生じてしまうだろう。 本来、アメコミ作品での《マルチバース》という概念は、現在の《MCU(Marvel Cinematic Universe)》で設定された《神聖時間軸》……この場合一旦“正史”という言い方にしておくが、そういった考え方はそもそも存在しておらず、すべてのアースは並列な存在として扱われてきた。 これまで映像化されてきた映画作品やアニメ、ドラマなどもあくまで原作とは別アースの物語であり、観ている側の好き/嫌いはあれ、それぞれの設定や解釈、物語は尊重されるべきだ。 だからこそアニメ映画である『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』(2023)の劇中に実写のキャラクターが出てきたり、逆に実写映画『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』(2022)では、アメリカ・チャベスの能力によりアニメやコミックの世界:別アースへの移動が描かれたりもする。 今作の物語もそれを踏まえた上で、ニコラス・ケイジの演じる新たなスパイダーマンの物語として観るのが一番良い。 『スパイダーマン:スパイダーバース』でスパイダーマン・ノワールの声優を務めたケイジが主演:ベン・ライリーを演じるということで、この考え方を知らないと混乱するかも知れないが、二つの世界は“たまたま似通った”、同じような歴史を辿った世界だということだ。 同名キャラクターを別の俳優の演じる別の世界線のキャラクターとして表現するパターンも、同じ俳優で別の歴史を生きたキャラクターとして演じることもある、という考え方で良い。 今回第1話冒頭では、ベンの口からほんの少しだけマルチバースの存在に触れるシーンがあるが、これは観客=“第四の壁”の向こうに語りかけた、物語の前提説明のようなものだ。 今後シリーズが継続していけばマルチバースを移動したり、どこか別アースの映画作品やアニメーションと交わったりすることもあるかも知れないが、基本的には単体全8話のドラマとして充分に楽しめる。そこを押さえた上で、気楽な気持ちで観ていくのが良いだろう。 配信前から大きく話題になっていたのは、今作はカラー版とモノクロ版を視聴の際に選択可能であるということだ。恐らく『スパイダーマン:スパイダーバース』で登場したスパイダーマン・ノワールがモノクロ作画だったことや、物語の舞台が《禁酒法》が制定されていた1930年代であることも関係しているのだろう。 このモノクロ舞台で描かれるハードボイルドな作風が、これまでのスパイダーマンのシリーズとは一線を画する雰囲気で、このドラマの売りの一つである。 ただ……正直な感想を言えば、モノクロでの視聴にそれほど大きな効果は感じられなかった。 勿論タイトル通りノワールな世界観や、モノクロだからこその画面の“見えにくさ”……そこに想像力を乗せる楽しみは存分に味わえるのだが、やはり元々がカラー・2020年代の撮影技術で撮られた映像であり、画の質感も、そしてそこに乗る位相や反響を意識して作られた現代的な音響にしても、どうしても不釣り合いで違和感を覚えてしまう。 逆にカラー版で観直してみると、敢えて少しくすませたライティングや、当時の服装や街並みを再現したセットに1930年代の空気感を色濃く感じることが出来るのだが、これをモノクロ加工すると、逆説的に“現代で撮られた映像である”ことがハッキリしてしまう。 不思議なことに、カラー版では1930年代に見える風景も、モノクロ版では2020年代のセットで作られたドラマに様変わりしてしまうのだ。 企画意図としては非常に面白く、意義のある試みだったとは思うが、モノクロの映像を作るのであれば、そうした時代の古い映画作品の撮り方や、フィルム独特の“ざらつき”まで再現しなくては、ただフィルターを掛けただけになってしまう。 今作はモキュメンタリージャンルの作品というわけでもなく、あまり細かいことを言うのも野暮ではあるが、単純な視聴体験なら素直にカラー版を観れば良いとは思う。 (時間の許す方は一度はモノクロでもお楽しみ頂きたいが) しかし、セットや俳優の服装・髪型など、細かな描写は本当に丁寧に作られている。 1930年代のアメリカの、世界恐慌や禁酒法などの影響を受けた人々のどこか荒れた空気感や、第一次世界大戦の爪痕を残しつつもどこかアメリカ都市部に住む自由な中間〜富裕層の余裕がよく再現されており、日本人の筆者としては同じ時代の日本と比べてやはりその国力の違いはハッキリしたものだと感じる。 車や、電話機など、小道具類もきちんと時代に合わせたものが用意され、どこでも構わず紫煙を燻らせる煙草やタイプライターを叩く音など、ディテールの細かさが物語の雰囲気・リアリティを増してくれる。 物語としては連続ドラマの1話に相応しいチュートリアル的な内容となっており、今作の楽しみ方がしっかり伝わってくる。 小気味よくお洒落な会話の応酬、ハードボイルドでノワールな世界観、スパイダーマンシリーズらしい超能力を持つキャラクター、そして、探偵ものらしい、バディ・チームとしてのレギュラーキャラクターの存在。 48分の中にそれらの要素が過不足なく詰め込まれ、次回への引きや物語全体の謎もきちんと残す。所謂“スパイダーマンらしさ”よりも、ギャング映画やミステリーといった、硬派な世界観を好む視聴者に嬉しい作りだ。 基本的に“不殺”であるスパイダーマンと違い、そもそも原案であるコミック版『スパイダーマン・ノワール』が拳銃を手に殺人も厭わない主義のキャラクターである。 今作でもベンは拳銃を携行しており、銃で撃ち合ったり、ギャングであるシルバーメインや部下による拷問のシーンもしっかりと描写される。それでいて、軽妙な会話やエスプリの効いた皮肉などできちんと笑えるシーンもあり、そういった物語の作りは本当にモノクロ時代の映画的で、会話劇として観ても楽しめる。 キャスト陣の演技も、抑えたものから、動作をわざとらしく大きくしているシークエンスまであり、やはり古い映画をオマージュして演出・演技しているのだと思う。 今作はアクションよりもキャラクターの魅力で視聴者を引き込むドラマであり、やはりスパイダーマン(今作では“ザ・スパイダー”)稼業を引退し、スーツを捨てすっかり老いさらばえている主人公:ベン・ライリーの姿が印象的だ。 かつては『フェイス/オフ』(1997)や『コン・エアー』で激しいアクションをこなし、アメコミヒーローとしても『ゴーストライダー』(2007)を演じたニコラス・ケイジも御歳62歳……当然昔のように激しいアクションで魅せることは、役者として求められてもいないだろう。 走ってきた車の開くドアにぶつかって失神したり、調査対象であるキャット・ハーディを追いかけるのに最上階まで階段で登る姿には、実に哀愁が漂っている。 過去のトラウマからザ・スパイダーのスーツと能力を捨て、探偵としてもその能力にそこまでの信用はないのか、二重契約された調査依頼ではライバルよりも安い値で雇われてしまう。ドニゴール死亡後のウィンストンの言葉を聞く限り、調査への期待もされている様子はなく、依頼に市長や街のギャングの大物が絡んでいれば依頼料も放棄してあっさりと諦めてしまう。 ホームレスであるフランキーにはスリを許し、依頼と関係ない面白男の写真を撮り、依頼人からの握手の後には神経質に手を拭く……そんなヒーローとはかけ離れた物語現在のベンの姿を、48分と言う限られた時間で丁寧に描写していく。 “探偵もの”と言えば探偵助手=ワトソン役も重要な役どころの一つだ。連続ミステリードラマは良き脇役、仲間たちがいることでその魅力がいや増すが、今作のレギュラー陣も本当に素晴らしく、今後のシリーズ継続の方向は現時点でまだわかっていないが、このレギュラー陣は是非とも全員続投でお願いしたいものだ。 秘書であるジャネットは観察眼鋭く、ベンが撮ってきた写真に映るのが現職市長であることをベンよりも早く見抜き、ベンを脅すウィンストンには躊躇いなく銃を向ける胆力もある。 市長と関わるのが怖いなら女の側と交渉すれば良い、と機転も効き、ベンに発破をかけられる存在。 デヴィッド・スーシェ版『名探偵ポワロ』(1989〜)のドラマでのミス・レモンを思わせる優しさと包容力を持ちつつ、ベンとの間にロマンスの匂いを感じさせない距離感が非常に良い。 記者であるロビーは『スパイダーマン』シリーズではお馴染みデイリー・ビューグルの元記者であり、ベンの正体を知る唯一の存在で、その記事を書くことで仕事を得ていた存在でもある。 当然、ザ・スパイダーが雲隠れしてからは仕事もなくなり会社も去っているようだが、それを恨む様子もなく、ベンを心から心配している。記録者としてのワトソン的役割でもあり、自身も独自捜査を行う有能さもある。 原作コミック『スパイダーマン』においてはデイリー・ビューグルの編集長であり、ピーターやスパイダーマンに冷たい社長のJ・ジョナ・ジェイムソンと違い中立的な立場の存在でもある。今作予告編でも登場が予感されているトゥームストーンとは高校の同級生という設定もあり、その絡みも期待できる。 劇中舞台は1930年代……黒人への人種差別が今とは比べ物にならないほど苛烈な時代設定の中で、白人であるベンと友情を育む様や、そうした差別に対する目線も今後の物語で語られるのではないだろうか。 ホームレスの少年フランキーもベンを尾行するフリントの存在を伝えたりと、要所要所で活躍が期待できる。ホームレスを協力者として雇うのは『シャーロック・ホームズ』的でもあり、日本の探偵小説『名探偵明智小五郎』の少年探偵団も想起される。 こうした往年の探偵ものへのオマージュも随所に見られるのが非常に楽しい。 レギュラー陣に限らず、追われながらも失神したベンを心配している様子のアディソンや、ギリギリまで攻撃をしようとはしなかったフリントなど、ヴィラン側の描写も細かく、ベンを口説く酒場の女性や脇が甘く第1話でアッサリとシルバーメインの手に掛かるドニゴールなどゲストキャラクターも丁寧に演出されており、人間ドラマとして非常に厚みがある作りになっている。 映画作品と違い、時間的余裕のあるドラマシリーズでは必ずしも第1話でオリジンは語られない。伏線や登場人物の関係性を匂わせながら、物語の設定……今作で言えば超能力的なザ・スパイダーを始めとするキャラクターの能力なども、違和感なく観客に示さねばならない。 今作では人間描写の細かい所作を丁寧に演出しているので、物語のリアリティラインが上がり、ハードボイルドで重厚な世界観に説得力が増している。 その上で、ラストはしっかりとザ・スパイダーとサンドマン=フリントの闘いも見せ、これが『スパイダーマン』に連なるシリーズであることは明確に示していく。 また、全身を炎に変える能力がありながら銃で撃たれれば当たり前に死んでしまうアディソンなど、超能力で“なんでもアリ”ではないこともしっかり描写しているのは、第1話でこのドラマの見せ方を宣言する意味で非常に良かったと思う。 これまでにないほどに登場人物の平均年齢も上がり、大人の雰囲気のスパイダーマン。 終盤では原作『スパイダーマン・ノワール』でのヒロインの役割を担うフェリシア・ハーディ(=ブラックキャット)が元ネタであろうキャット・ハーディも接触してきており、ここからどのように物語が展開するのか。 ベンはクラブでキャットを一目見た瞬間から目を奪われており、フリントとの関係や、ベンの死んだ恋人であるルビーとの過去も合わせ、複雑な物語が構築されるのが期待できる。 第2話からが本編のスタートである。
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ボロロボ

ボロロボ

中身はオッサン、というよりは初老感が強い。ニコケイがキャスティングされたと聞いて期待と共にやや不安もあったが、ハマリ役と思えた。しかも訳ありでヒーロー職は休業中。 禁酒法時代を舞台に、酒とタバコに彩られるハードボイルド。 給料未払でグチグチこぼしながらも主人公をサポートしてくれる秘書ジャネットは優秀で、“椅子の男”ポジションかな?
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ポテト

ポテト

ゴリゴリのハードボイルド・ノワールと、ポップなヒーローものの間を取ってくれてるようないい感じ! オジサンのモノローグ、からの、タバコとお酒! 音楽もそれっぽく。 好みの世界観! もったいぶってカラーで視聴。次はモノクロで見よっかなあ! 久々に見たニコケイが、思っていたより老けていたのはショック!笑 でもやっぱいいわ〜! コミカルさも哀愁もあり。 オジヒーローに惹かれるっ! #こういう帽子のオジサマ映画にハズレなし!? ドラマだけど😆
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レコール

レコール

スパイダーバースで知ったキャラ 序盤はカラーで見てたけどやっぱりモノクロが最高!!
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チャッピー

チャッピー

このコメントはネタバレを含みます

まだ1話目だけどまじで良い 初っ端からサンドマンが出てくるとは思わなんだ
モモアマン

モモアマン

カラーもモノクロも悪くない。
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U10

U10

このコメントはネタバレを含みます

OPに入るまでがアメスパ2のラストと一緒。ピーターじゃないけどお調子者でよく喋る。ニコラス似合うね。当然別アースだけど知り合いがいる気がする。
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miya

miya

ニコラスケイジが良い〜👏🏻👏🏻✨
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s

s

モノクロ視聴とてもいい感じです。
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Akaikitsune

Akaikitsune

展開が遅いなー。
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