「障害者に激しいスポーツをやらせると死ぬ」という結論のドラマでした。
脚本の伝えたいキラキラした上っ面のメッセージが全て滑っており
「障害者が無理をしたせいで持病が悪化して死んだ」という劇中の事実…
「Numbers」みたいなのを何となく期待してたが、天体物理学の戦略活用がロジカルには感じられず勝手にガッカリ。同じ堤真一だから「宇宙兄弟」の直情型星加さんを思い出して勝手にイライラしてしまった。
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ダイジェスト版のような情報量の多さと、それをあっさり描かれてるのがもったいないーーー。伍鉄父子の再会、涼の病気・死、人香の父の事故、なんかいろいろもっとゆっくりじっくり見たかったなと。日曜劇場だけに…
>>続きを読む車椅子ラグビーを通して、人々が成長していく物語。
障害を抱えている本人は勿論、その家族も苦しみ、たくさんの辛い思いを抱え生きている。
それでも、前を向いてひたむきに頑張る姿に観ていてとても勇気づけ…
ドラマあるあるの詰め合わせで、
一つひとつのエピソードが軽く、
シンプルにおもしろくない。
山田裕貴のあまりに急な病気発覚は拍子抜けだけど、
最後ご都合主義で全て片づけなかったのは割と肯定、という…
亡くなる設定にする必要はあったのか、、?山田裕貴の演技は良かったけども、、
伍鉄さんの家族も登場させなくて良かったのでは(辛辣だけど)
前半、車いすラグビーだけをガンガンやるスピード感がちょうどよか…
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