リブートと比較されてとやかく言われるのはあまりにも可哀想
画としてどうしても地味な車椅子ラグビーをどうすれば見応えのある映像・内容にできるのか、ミクロまでこだわってつくられているのがひしひしと伝わ…
我々は炭素で出来ているが、原初の宇宙では、まだ炭素は存在しなかったことがわかっている。
宇宙を構成する物質の偏り、濃淡から惑星が出来始め、その惑星の中で圧縮されたりして新たに出来た元素に炭素がある…
異業種がスポーツを改革するという王道。既視感を回避するために、天体物理学と車椅子ラグビーを組み合わせた意図は理解できる。しかし、やや無理があったか。天体物理学ならではという閃きや応用が二話まで見た段…
>>続きを読む車いすラグビーのガツンガツンのぶつかり合いとタイヤさばき?がキレッキレで本当の試合を見てるみたい
選手になるための努力がみえる
堤真一さんのちょっとヨレた天体変態数学おじさん(小花柄のシャツがかわい…
・役者さんたちの頑張りは伝わるが、どうしても最後が読める設定で、新鮮さがない。
・学者さんと数式が出てくる時点でガリレオを思い出しちゃうし、そこに必要性を感じない
・宇宙を絡めなくても良かったので…
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