元々ostから入って、改めてこのドラマostが素晴らしい。slot machineをはじめとするタイの音楽活動の皆さま、ありがとうございます。観終わって結構経ったいまも、叔父さん(軍の)のこと考える…
>>続きを読む素晴らしい重厚感
この重厚感に説得力を持たせるマイルアポのリッチな質感
画面がリッチすぎてスマホで見るのが勿体なかった
2人ともキンポルとは真逆のキャラクターだったけど、ピッタリハマっていてすごい…
1969年、ベトナム戦争のさなか、フランス留学からタイに帰国した経済学者のトリン(Apo Nattawin Wattanagitiphat)は、ヒッピーのタンワー(Mile Phakphum Rom…
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キンポルはnot for meだったのですが、こちらはかなり良かった!
以下、視聴中雑多メモ📝
#1
・Apoさんのお顔すき。少し困った表情ずっと見れるのありがたい。
・社会派な内容だから…
『KinnPorsche』が怒涛のノンストップだったのに対し、本作は時代の空気と個人の葛藤をじっくりと噛み砕いていくというか、反芻。観るのに時間がかかったけれど、2人が歴史とともに生き抜いてきたであ…
>>続きを読む今やタイドラマといえばBLっていう認知だけど、このドラマは開始数分で『あれ?国家と民主主義の話してる?』ってなる。
そう、これはBLの皮を被った超重量級社会派クィア文学作品。
何でこれ話題になって…
完成度高過ぎ。さすがBOC。泣きました。
BLじゃなかったら絶対に見ないであろう社会派なストリー。
そしてBLとして描く意味がある作品。
まず、先行情報により見るまでのハードル高くて、マイリストに…
素晴らしい、本当に本当に良かった…。
軍政によって言論や自由が強く制限されていたこの時代をベースにした本作、こういう作品はとても価値のあるものだと思う。
抑圧された環境、置かれた立場の中で、それぞれ…
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