キャリーの8の情報・感想・評価

エピソード08
上級物理
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あらすじ
どんな行動にも、それに等しい反作用がある
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ラストまで調子が良い時のマイク・フラナガン。 文句無しで最高。 同監督の"ドクター・スリープ"が必修科目な事が附されてて「すげぇ分かってる」 でも、最終話を観たら「こちらもオススメ」に推し出すのは何を置いても↑でしょうに…。 なんで映画版の同作なのか。 放っといても観る人は観るし観ない人は誘導しても観ないよ。 ベースは同じなんだから。 スティーブン・キングユニバースじゃないか! おいおい、最高だよ…。 wikiで監督のフィルモグラフィ見たらすごい事書いてる。 いま夜中の3時だけど興奮が収まらない。 頼むから頓挫しないでくれ…! ついでに"ミザリー"もフラナガン監督でおなしゃす! ドラマで!
あすか

あすか

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オチが残念。SE2あるとしたら能力者バトルになりそう。校長が個人的に可哀想すぎる。クソ生徒たちの責任を負わされたか…あの親切な先生は退職して大正解やね。
m

m

個人的にはあの人達が絡まない方が良かったのにとは思う。それでも良いドラマだった
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Masato

Masato

酷すぎた。 キャリーの醍醐味である最後の暴走をシーズンを重ねたいがために卑小化させる残念なシナリオ。途中からエマリンのキャラが邪魔で仕方なかったし、ドクター・スリープ設定要らない。マイク・フラナガン、普通にリミテッドシリーズとしてやってくれよ。ほんとガッカリした。 サマーハウウェル完璧なキャスティングだっただけにこんなラストよくない。
アニ

アニ

こっから先も気になるな
偲

偲

うーん
た

た

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「あんたが壊したのは足枷だけ」いや最高、マジ最高!
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jami

jami

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怖い笑顔で終わったね。AKIRAをやってもしょうがないけど、何もかもが壊れたあとに、何が続いていくのだろうね。スーを再登場させたところでって感じで、一番プロット的に邪魔な母親は殺害されたのでいいんだけど、身体活動の操作はもはや操作系というより特質系よな。いや、植物状態のスーと母親の脳と会話してた可能性もあるな。だとするとサイバーパンクは好きじゃないので,シーズン2別にいらんな。この物語で描かれたのは人間なので、それだけで良い。なんにせよこのままシーズン続けても社会派オカルトやるしかないので、無理ゲー。アンダーク打ち切りも、このモチーフの難しさを物語っていたのだと思う。
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ようちゅけ

ようちゅけ

ブライアンデパルマ特集では何が見られるのか?
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Khal

Khal

シーズン2はNY行って、阿鼻叫喚にしてほしい
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aitsu

aitsu

母ちゃん…
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ゆうまる

ゆうまる

ep8「上級物理」 殻を破ったシャイガール ラストにかけ今後を見据えたオリジナルの展開に。そうくるか!
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たつや

たつや

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あの終わり方続編期待する
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tearra58

tearra58

スティーブン・キング《キャリー》第3話〜第8話鑑賞。チェンバレンでプロムの夜200人が死に街が徹底的に破壊され燃やされた。何故それは起きたのか?普通ならプロムクイーンのティアラを与えられるのは誰もがこの上無い歓びの筈。だがキャリーにとってはそれは地獄の扉を開けるトリガーである事を我々はよく知っている。故にティアラを着けて嬉しそうにしているキャリーを観るのは復讐のカタルシスより切なさの方が大きい。  キャリー役を1400人のオーディションの中から選ばれた《チャイルド・プレイ》のサマー・H・ハウエル。ただでさえ生まれて初めての慣れない環境に飛び込みストレス掛かり過ぎなのに、偽垢作られそれが街中で問題になる、自分がパワー使える事に気付く、更に親友だと思っていた子が皆には見えて無いと解り"クレイジーキャリー"と呼ばれる等次から次へと負荷が掛かる事ばかり。正直登場人物の大半がとっくに倒れて入院してもおかしくない程追い込まれていて地獄絵図を超えた絶望的状況。《X-MEN》のジーングレイ。《リング》の貞子や歴代のキャリーを超える圧倒的な破壊力を誇る。ただ8話も焦らされたのだからもうちょっとキャリーのパワーをたっぷりと時間掛けて観たかったかな。誰かに憑依されてやるんじゃなくキャリー本人の怒りの爆発が観たかった。まぁそれがシーズン2への伏線だから仕方無いんだろうけど。母親もパワー使えるならきちんとキャリーとパワーの押し合いで敗北して打ち負かされるか、もしくはあの女性のパワーで亡くなったけど息を吹き返すシーンが欲しかった。質問される為だけに瓦礫から出てくるのは蛇足な気がした。  クリス役アリソン・ソーントン。出て行った母親にブルックリンは絶対に虐めるなと言われラルフの事故のせいで父が破産寸前になりキャリーを心底恨みマーガレットとも対立。しかし、学校が話し合いの場を設けた際トイレでキャリーを見つめる表情、久しぶりに母親宅に服を取りに来た際の泪眼が演技に見えない位クリスその者で本当に圧巻だった。もう少し何かが違っていたら友達になれたかもしれない描写を最期にもう一回入れて欲しかった。  母マーガレット役を同監督《真夜中のミサ》のサマンサ・スローヤン。映画版とは違い支持者を集めてクリスを倒そうとする。キャリーのストレスの大半を占める災い。  スー役を《バイオハザード》のシエナ・アグトン。親友を取るか自分の良心を取るかで板挟みになり葛藤する。彼女の告発でクリスは停学になる訳だがトミー/ジョエル・オウレットと戦争になる街を唖然と見つめるが、やがてあの悪夢のプロムの夜がやって来る。  エマリン役にタリア・デュデック。先にラルフが見えていたし、彼女もキャリー以外には見えていないのでは?と最初から疑問に思っていた。幽霊かアストラルかどちらかかなと。  アマンダ役で《マンダロリアンシリーズ》ボカターン姐さんでお馴染みのケイティー・サッコフ。  校長役に《デアデビルボーン・アゲイン》のマシュー・リラード。リタ役に《モナーク》《プレデターザ・プレイ》のアンバー・ミッドサンダー。彼女も亡くなったの?だとしたら酷過ぎない?  ビリー役アーサー・コンティ。アデレード役ケイト・シーゲル。モートン役ティム・バグリー。ラルフ役タモー・ペニケット。エレノア役マプアナ・マキア。ブルックリン役ローワン・ダニエル。ステラ役ナイカ・トゥーサン。アビー役オリーブ・アバークロンビー。フラナガン監督皆勤賞であるカーラ・グギーノも声で出演。  大好きな作品《アッシャー家の崩壊》《ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス》のマイク・フラナガン監督と《モナーク》のヒロミ・カマタ監督。  吹替の本田貴子、川勝未来、浅野まゆみ、金子睦、新福桜、トレバー、葉山那奈、三浦冴子、上別府仁資、文月くん、阿部詩央、葉瀬ふみの、夏來サマー、乙宮あゆみ、高梁りつ、髙橋茉優、司薫、夕城千佳、藤枝どんぐり、西垣俊作、塚田徹郎、住永侑太、菊池康弘さんの声の演技力も素晴らしい。
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