仮面ライダーアギトの25の情報・感想・評価

エピソード25
第25話
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あらすじ
誠に懇願され、G3-Xを装着した翔一は、見事にアンノウンを倒す。G3-Xの優秀性は証明されたが、独断で民間人を出動させた誠はその責任を問われ、G3-Xは試験的に北條透が装着員となる。その透は、戦果を上げた津上翔一なる人物に興味をもち、美杉家を訪ね……。
コメント13件
キダイ

キダイ

G3-Xマジでめちゃくちゃつええな
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こたー

こたー

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なるほど、G3システムを人間と掛け合わせるとはね。翔一の浮き上がる非凡さ。 爆笑の責任の被り合いと、重要な局面でチャンスを逃す北條。「繋がった。」と一言要因になってるよ。
令ゴ

令ゴ

カイジョシマス… 北條さん、毎回小沢さん達に会うとちゃんと挨拶するの偉い 河野さんマジでアギトのオアシスだわ…あんな奴でも悪くないって裏でフォローするの聖人すぎる 高村教授とかカタブツ過ぎんのにやる事が渋いんだよな やっぱカッコいい大人が出るドラマはいいね この頃のライダー硬派すぎて戦闘中に全然会話しないんだよな… 水落ちオチやん笑
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8823peメモ

8823peメモ

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台詞メモ等 G3-Xを装着してアンノウン出現現場へ向かった翔一、アンノウンを1体退治。 「どんな処分でも受ける覚悟はできています。ただ今回の件で、G3-Xの優秀性は証明されたと思いますが」「どういうことだね!」「何の経験もない民間人がG3-Xを操り、アンノウンを倒すことができたんです。先日の暴走はこの私の責任です」「君はそれが言いたくてこんな無茶をしたのか!」「待ってください!今回出動した津上翔一なる者は以前私がG3-Xの装着員として目をつけていた人物です。氷川主任は私の意向に従っただけです。また、津上翔一は私の見るところ、特殊な才能の持ち主であり、彼の働きが氷川主任の否を証明することにはならないと思います」「いえ、私の責任です」「私の責任です!」「いえ、私の責任です」尾室も加わり「私の責任です!」「いい加減にしたらどうです?G3-Xがどのような物か確かめる方法はこの際一つだけだ」「何よ」「この私がG3-Xを装着してみればいい」「何言ってんの?アナタはV1システムの装着員でしょ」「いや、それがだ」「何か?」「北條主任にはすでに伝えたのだが、先程、高村教授から連絡があってな〝V1開発プロジェクトを放棄したい〟と」 「分かってるわよ、あなたの魂胆ぐらい」「なんのことです?」「V1システムがダメになって今度はG3-Xを乗っ取ろうって腹でしょ?でもそう上手くいくかどうか」「乗っ取る?人聞きが悪いな。私は一警察官として全力を尽くしたいだけですよ。それにしても興味がありますね。あなたが目をつけたと言う津上翔一なる人物、果たしてどんな人間なのか」「身長2メートル、体重150キロ、岩をも砕く肉体とコンピューターの頭脳を持った男よ」 翔一の手品を見破る北條。 ★「G3-Xを操る際、彼がどんなマジックを使ったにせよ、私には全てお見通しだ。大した人物じゃありませんよ」「やっぱり無理ね、あなたには。彼に会っても何も感じることができなかった。だからあなたには無理なのよ」 ★「G3-Xを装着できる人間なんて滅多にいない。何故ならあれは完璧すぎるからだ」「実はそのことでお願いがあってきたのですが。教授、もう一度V1プロジェクトを進めてもらえないでしょうか。あれは悪いシステムではありません」「ハハハハハッ、〝悪くはない〟か」「ええ。十分アンノウンに対抗できうる物だと思いますが」「確かに今のままではG3-Xはただの飾り物にすぎないからね。しかし小沢くん、君は何故G3-Xに手を加えようとしないんだ?」「手を加える?G3-Xは完璧です」「それが欠点なんだよ!G3-XのAI機能と協調するためには、大袈裟に言えば、装着員は無我の境地にいなければならない。そんな人間はまずいない。どうやらは君はG3-XのAIレベルを落とすことを考えもつかなかったようだな。君は完璧な物を作り、それに満足してしまっている。しかし、G3-Xは人間のためのものだ。君は人間のことを考えるのを忘れている」 「これは?」「G3-XのAI制御チップだ。それを使えばG3-XのAIレベルは落ちる。だが、人の物となるだろう。それをどう使うかは君の自由だ」 「言ったはずです。手品を見に来たわけではありません」「あ、北條さん、タネが分からないから誤魔化そうっていうんですか。ガッカリだなあ。氷川さんより頭がいいと思ってたのに」「…貸してください!」 アギト、ギルスにやられて川へ落下。翔一、夢の中に現れる女性が自分の姉ということを思い出し、記憶を取り戻す。
ダックス

ダックス

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紐のつながりと記憶の繋がりがリンク 電話に出ない北條さん。 AIのレベルが高過ぎて人間じゃ制御できなかった。 翔一のからっぽさがG3-Xを扱える理由か。 しっかり筋が通ってるのおもろいよな。 真魚ちゃんの服がかわいかった。
よ

小沢さんが真顔で嘘つくの好きすぎる
一般海老

一般海老

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・翔一のG3-X。昔は「絶対アギトのまま戦った方が強い」と思っていたけれど、AIを弱めないG3-Xならアギトに引けを取らない強さな気がしてきた。まあ、翔一G3-Xが実現してしまったら戦えるライダーが減ってしまいどちらにせよ大幅戦力低下なのだけど。 ・小沢さんと氷川さんの庇い合いに便乗する尾室くん好き。 ・北條さんが翔一に興味を持ちはじめるの、個人的には複雑な気持ちになる。友達を取られてしまう感覚に近い。 ・北條を煽り手品に集中させる翔一。G3-X出動要請の電話も取らせず、氷川がG3ユニットに戻ってくるきっかけになるという、意図せぬファインプレーになっている。GJ! ・G3-Xに必要なのは、AIを弱めることだった。小沢さんが自分の意見を曲げてでも氷川さんのために弱体化を選んでくれたのが嬉しい。それにしても、強化ではなく弱体化がベストの調整は珍しい。こんなのが作れる小沢さんはとんでもない天才だ…。 ・翔一の記憶に現れた雪菜が姉さんだと思い出して記憶が繋がったシーンを北條さんの手品の「繋がった」で接続する手法、凄い。
ハンソクマケ

ハンソクマケ

「無我の境地になければ操れない」と評されるG3-Xを容易に使いこなす翔一。すなわち記憶=中身がないから「無我の境地」。あの北条ですら翔一のペースに巻き込まれてしまうとは。ところで北条は我が強すぎるという点で翔一の極北にいるキャラクターなのかもしれない。 そして神の領域に踏み入れたG3-Xは設計者である小沢澄子によって人の手に戻される。彼女もまたある意味で「超能力者」と言えよう。
スノーウルフ

スノーウルフ

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25話視聴しました〜!! 翔一くん落ち着いてるな〜!! なるほど〜それでG3-Xを装着してもらったのか〜!! V-1を放棄!?さくっと翔一の嘘をつくな〜!!笑笑 手品に氷川さんめちゃくちゃ驚いてる〜!!笑笑 北條さんめちゃくちゃ驚いてる笑笑 そうだよね〜足の所にコップを!! ラーメン美味そう!! V-1を進めるように進言するのか!! なるほど!!完璧すぎるからAIのレベルを落とすのか〜!!人間の為のものだもんね〜!! AI制御チップを貰ったのか教授に!! 氷川さんよりって…あ…ムキになっちゃうよ!!笑笑 ギルスも来るのか!! おお!!氷川さん上手く扱えてる!! って事は教授も言ってたけど、あのAIで戦えたってことは翔一は無我の境地で戦っているのか!!かっこいいな〜!! アギト大丈夫か!?よかった〜!!けどびしょびしょだ〜!! 姉さん!?思い出したのか!?性格も変わっちゃうのかな??
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多趣味男

多趣味男

翔一G3Xもアンノウンに余裕で勝利❗️ しかし氷川は上層部から激怒 小沢と氷川は互いを庇いあうのが面白い  小室も庇う 笑 北條はG3Xを装着すると言う 小沢の言う翔一の説明も笑える この回は笑える場面多い! 翔一の手品すげえ! 北條もやる事になって出来るとは! 手品2回目 これまた凄い ムキになる北條もまた良い 笑 この やっばりこの時代はバイクのシーンも多くて良きだねぇ 涼は偶然G3Xを見かけて追跡 アギト対ギルス G3X対アンノウンに G3Xは余裕で勝利 ギルスの猛攻でアギトは海に落ちる 翔一は水系多いねぇ 笑 記憶が全て蘇る!? 姉さん! その頃に北條は手品のタネがわかる笑
Lenoir

Lenoir

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北條さんを圧倒できる津上翔一、つよい()
takeのすけ

takeのすけ

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ショウイチくん記憶もどった?
サムカワ

サムカワ

北條さんもみんなも負けず嫌いなところが魅力的。 翔一くん、ついに記憶が…