愛という名のもとにのドラマ情報・感想・評価

「愛という名のもとに」に投稿された感想・評価

Lily

Lilyの感想・評価

2.5
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懐かしい!
東京ラブストーリーの後に放映してて、期待しすぎたのもあり、、微妙だったな…
リアルタイムで鑑賞。


毎週欠かさず楽しみに見てましたが
最終回が残念な感じだったような記憶が。
uwi

uwiの感想・評価

3.5
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唐沢寿明が良くてびっくり。
ラストはこの世の果てとはまた違った妙な怖さが、、あれはハッピーなの?
Relishi

Relishiの感想・評価

4.7
0

このレビューはネタバレを含みます

いつ観てもまるで色褪せない名作。
もはや冒頭のボートシーンで泣けるほど、このドラマは青春の輝かしさと、その対比的に現実に起こり得る小さな葛藤や苦悩を細やかに描いている。
大人になるにつれ失われていく感情、理性的な思考を持ち始め、学生時代とは変わっていく仲間たち、いつまでも変わらない本質的な純粋さを失わない時男に肩入れして観がちだった。

今も印象に残っているのは、純がボランティアというものに初めは理論的に非難し、偽善だと言い放つが、いつしか始めは偽善だったかもしれないその行為が本当になり、自分の生きるために必要なものになっていく、その人の心の移り変わりにとても胸を打たれた。

ラストシーンも秀逸。
面倒見のいい、みなが頼り、相談を持ちかける存在、いつも気丈に振る舞い、我慢強い貴子が初めて弱音を吐く。
そこに幻想の仲間たちが手を差し伸べていく。
そしてあの並木道。
ひとりひとりのエピソードをきちんと畳んでいく野島伸司の仕方が好きなのだが、こちらもまたみんなをちゃんと救い上げてくれた。
Hiro

Hiroの感想・評価

4.0
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云わずと知れた昭和の名作ドラマ。
悩める仲間達の青春群像劇
今では名優揃い。
鈴木保奈美さん、
唐沢寿明さん、江口洋介さんは、後々白い巨塔コンビ。
脚本も、野島伸司となれば、つまらない訳がない。 ある意味暗いシチュエーションも含まれるが、、青春期から社会人となった仲間達の人生、愛と、葛藤
保奈美さんの台詞
人生は『小さな箱、開けても開けてもまだ小さな箱が出てくる。いつまで経ったも中身が何かわからない』
トレンディドラマとは、異質な名作中の名作。
主題歌のハマショーの🎵悲しみは雪のよいに、が心に染みます。
BS で、一気に観てしまいました。。
tipsy806

tipsy806の感想・評価

4.1
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懐かしいドラマ時間。7人の友情は熱いけど全体としては闇があるような。
あつしのシーンはきつい。あつしのお母さんのシーンは辛い。

この7人を見ていたら仲間っていいなって本気で思ってなんだか嬉しかった。

そして江口洋介はオシャレでかっこよかったぜ。
まな

まなの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

最後!どっちともくっつかないんかーい!
しかし江口洋介かっこいい。
鈴木保奈美主演のドラマ。
野島伸司の脚本で、唐沢寿明、江口洋介が若い。
浜田省吾の主題歌「悲しみは雪のように」も印象的な
ドラマである。
yuuko

yuukoの感想・評価

4.2
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だ〜れぇ〜もがぁ〜♪

小学生くらいだったかな…
お兄ちゃんが見てたのでストーリーわからず見てたけど、衝撃のシーンが怖かった思い出。
さいこー。
ストレートしか投げれません。な感じがいいね。

鈴木保奈美全盛期
江口のロン毛も

アウトレイジでしか見たことない中野英雄もでてて。
今痩せたなーって。
大賀て息子なんだーって。

悲しみは雪のように。いい曲
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