長谷川博己さんの夏目漱石鑑賞したので、続けてトヨエツの夏目漱石鑑賞しました
長谷川博己の夏目漱石が良かったので、今作は特記無し
ラスト近くの文通は、もう少しゆっくり観ないと、理解が出来ない
再度…
1915年、死に至る前年の最後の恋、なのだそうだ。
京都のこの直後、「道草」。まさに京都で道草の中、湧き上がったか?
翌年「明暗」を未完で終わる。
品良くキザで美しい、源孝志ワールド。
だが、NH…
豊悦って言われないと気づかないくらい漱石にしか見えなかった!昔の偉人だから堅苦しいイメージあったけどおたかさん前にした漱石は意外と子供っぽくって、妄想シーンとかコメディ要素多くてなかなかおもしろかっ…
>>続きを読む昨年、夏目漱石について書かれたものをちょっと読んで、初めて夏目漱石のキャラクターを知ったのですが、このドラマはそのキャラクターがうまく出ていたようです。
漱石の心のつぶやきや妄想がコメディタッチで…