おもしろかった!
ビクトルが切ない。生まれた国が違えば優秀な警察官として人生を全うできたのではないだろうか。
国家の腐敗具合があまりにも酷すぎる。
アマドが最後、実は整形手術が成功して生きていて、彼…
DEA捜査官ウォルトの執念の捜査は続くけど、DEAの手法は歯が立たず。
メキシコの汚職やらギャング同士の抗争やらアメリカの政治的思惑やらに、翻弄され空回り…で、ラストは蚊帳の外に押し出されて敗北…。…
このシーズンでは、パソコンや携帯電話が出てきてやっと現代っぽくなってきました。
結局最後まで残っていたのは、あの冴えない背の高いサングラスおじさん(滑走路おじさん)だったのかな。あのボケた感じの頼り…
ミゲルが失墜しその後の各プラサとDEAの戦いを描いたシーズン3
ミゲルの読み通りプラサ同士の対立が深まりアマドはアマドで虎視眈々と勢力を伸ばしとメキシコの治安は悪化の一途を辿る
DEAとプラザの麻…
現実の事件をドラマ化したものというところで未だによくわかっていない部分や公表されていない部分触れちゃいけない部分などあるのかもしれないという感じで。
白黒つけられないどころか。正義とはなんぞやとど…
え、アマド生きてるよな?
チリに飛行機持ってきてるし最後グラス2脚あるし死体なくなってるし生きてるよな?
「報復か」「メキシコだからな」じゃなくない?そうなん?
シーンとして美しい最後やった〜。
パ…
ここまでも「これノンフィクションベースなのか…」とうんざりする描写は多々あったけれど、特にその色が濃いシーズン。
フェミサイドとそれを追って何も変えられなかった警官の絶望、ペンは強さと信じたいが難…
今までのシーズンと違い群像劇がメイン。盛り上がりに欠け、イマイチだった。
シーズン4があれば、いい伏線となり、まあ中弛みもしょうがないと思えるが、このシーズンで終わりのよう。シーズン4のメキシコ調査…
語り部が女記者になり、ドラマの中心はアマドに移る。フィリックスの退場で戦争が起こり法王が流れ弾で死んで大騒動になる。
警察官のビクトルが行方不明の少女を探索するのはずいぶん前に『消えた少女たち…