THE 100/ハンドレッド <フィフス・シーズン>のネタバレ・内容・結末

「THE 100/ハンドレッド <フィフス・シーズン>」に投稿されたネタバレ・内容・結末

地球でたったひとつ残った楽園を巡って争う人々。最後にはその楽園すら消し去ってしまう愚かな人間。
今回は各キャラそれぞれのエゴがむき出しになってて、今までで一番面白かった。特にオクタヴィアとクラークとアビー。みんな誰かのためとか大義を述べてたけど結局は己の為に過ぎない。
それこそが人間らしい。
モンティとハーパーは最後まで善人だった。
死が別つまで何十年も愛し合えるなんて奇跡に近い。
今シーズンではエコーが良かった。というか、宇宙組はみんなよかったと思う。

裏切って裏切って裏切って裏切って裏切って裏切って裏切って裏切って裏切って

裏切りあって地球滅ぼして🌏

最初に戻った


本当地球滅びすぎ
最初と最後だけで4点をつけたと言っても過言ではない(笑)地下シェルター組と宇宙船組そして地上に残されたクラーク。どう出会うのか、残されたクラークを見てるのが辛かっただけにマディと出会えてホッとした。だけど!その後のクラークは自己中で自分勝手な思いでマディ中心に動くからイライラMAX。オクティヴアはシーズン1からあまり好きなキャラではなかったけど、今シーズンで大嫌いになった。まぁ可哀想と言えば可哀想なんだけどね。そんなこんなで最後の最後にモンティがやってくれた。涙涙だったよ。。。最大の自己犠牲で仲間のために希望を見せてくれた。最後が素晴らしくそれが無ければ評価は低かったかも。
出だしは面白かった。

だけど結局陣取り合戦が始まって、またクラークが自分勝手な判断で動く。

シェルターの6年間は壮絶だった。
オクタビィアは頑張ったよ。
人は辛いことを他人のせいにしたがる。
そうした方が楽だから。
でもそれが人間なんだなと思い知らされるシーズン。
今までのシーズンで1番良いかも。

6年の間に何があったか
想像の余地があったから楽しめた。

終わり方もワクワクする。
シーズン6が楽しみ。

ちなみに
母船で起こされた300人はどこいったの?
レイヴンたちも気づいたら地上にいたし
間がすっぽり抜けてる気がする
今回の見どころは荒廃した土地のはずなのに太ったクラーク、宇宙船から降りて来た軍隊と話しもせずに殺しだす。

ベラミーとクラークが戦争を止めるためと言ってオクタビアの部下を虫に食わせる。

ババアの薬中化によりクスリ欲しさの行動
ベラミーとクラークの再会シーンで胸が一杯。断腸の思いで決断した行動全てが裏目に出る上に何一つ実らない作戦と物語の足取りの悪さにシリーズの限界を感じたものの、闘争から離れ愛と堅実な水耕栽培に生きたモンティとハーパーの行動が希望ある未来を見出す締め括りには素直に感動。End Book Oneの文字にひっくり返ったが好きなドラマは永遠に続いて欲しい。
04
It’s always mother’s fault.
マディたん可愛い。

地球滅ぼしたのでこれがファイナルシーズンかと思いきや続編へ。これで1章終わりってどこまで続くの?いい加減平和に暮らさせてあげてほしい。
あとベラミーは髭なしのが好きです。
相変わらずイライラする選択しか選ばない奴らばかりだなぁ、ディヨザがまともに見えてくる、てか、まとも、、。
そして、モンティーとハーパーが離脱、、でも二人の息子が加入!!そして新しい居住可能な星へ、冷凍睡眠で100年経過、、どうなることやら
話が混線しててよく分からないところもあったけど、最後の二話は激アツだった
マディとレクサを重ねるところは号泣
マーフィーはほんとにいい
ディヨザもすごくいいキャラ 赤ちゃん無事に生まれるといいなー
これで第1巻(?)終わりって、何巻あるつもりで言ってるんだいったい
シーズン6もたぶん、新しい惑星で新しい民と衝突し、内輪揉めで自滅し、の繰り返しな気がするけど、、みるけど、、
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