2019年のドラマ
岸惠子さん追悼の再放送
見逃してたので見られて良かった。
戦時中のフィリピンの悲惨さ
短い時間だけど伝わるものがあった。
清原果耶、山口まゆ
透明なゆりかごでも共演してたね。…
舞台は第二次世界大戦のフィリピンのルソン島。岸惠子の若い頃を当時17歳の清原果耶が演じている。
72分という短めの時間に上手くまとめた秀作だと思う。
この地は餓死者が多く出た戦場で、凄惨な世界も…
岸惠子さんの追悼で再放送を鑑賞𓂃 𓈒𓏸◌
日本から志願してフィリピンへ✩.*˚
日本で見聞きした情報だけを信じて、目標や憧れの気持ちを持って来たのに……
地獄はすぐそこまで迫って来ていて(›´…
岸惠子さんの追悼番組で視聴。第二次世界大戦下、日本からフィリピンに渡った女性と現地で生まれたハーフの女性の出会い。哀しく残酷な記憶とそこで生まれた絆。戦況さえ知らされず、戦死といっても戦争というより…
>>続きを読む初回放送2019
岸恵子の追悼番組で、2026にたまたま視聴できた。
清原果耶目当てだったが、豪華出演陣だった。
体験手記を元に脚本化した1時間の単発ドラマ。
見易いストリー仕立にして、ユーモア交…
(イントロダクション)
太平洋戦争中のフィリピン攻防戦を生き抜いた日本人女性の実話を基にした名作ドラマ。
2026年8月に主演の岸惠子さんをしのぶ追悼番組として、NHK総合などで再放送が行われた。
…
良かった。
ドキュメンタリーではフィリピンにおける悲惨さを散々伝えているが、ドラマでは適度に切り上げていて、その後の人生に少しフォーカスを当てる。
・綾さんは幸せでしたね、と。どんな悲惨な状況でも…
清原果耶推しなので、見逃しドラマを落穂拾い。現代パートが平成元年なので1989年。ってことは終戦から44年。終戦当時20歳そこそこだったとして、岸惠子は60代中盤の設定で、多分共演の伊東四郎もおなじ…
>>続きを読む2019
昭和19年。戦後東京で営業していた地域で親しまれた駅前の小さな写真館が平成に入り閉店。
商社のタイピスト第1号でマニラに赴任し綾と知り合った奥田凛子(清原果耶/岸惠子)は日本人の父とフィ…