ごめんなさい
話がもう少し、、、、、なぁという
構成が省略されているのは仕方ないとしても、これは原作を読まなければと思わされた。
アキオのサイコな感じや、母親の狂ってしまった感じはヒリヒリしつつ
…
宮部みゆき作品は原作をかなり読んできたけど、本作は未読。
なので、まったく筋も知らずに視聴開始。
3話目くらいからスピード感増してきて
面白かったのだけど。結局ヒトシくんのエピソード、これ、何の暗喩…
最終話手前までは楽しめた。
しかし、最終話で明かされた土井崎夫妻が隠し通したかったもう一つの秘密にガッカリ。
これ、警察に届けない理由になるかな?
結局この物語って土井崎夫妻の子育てがダメダメだった…
おもしろい。けどそこはかとない陳腐感が出るのはなんでなんだろう。小説の方が楽しめそうな印象。人の道を外れた我が子を前になす術なく共謀にまわる母と、自らの手にかけてでも引き留めた母の話なんだな。
回想…
最後おもんないなぁぁ……
真実が「あーね」って感じ。
小説で読むといいのかもしれないな〜。
でも三和の監禁シーン、登場シーンは毎回恐ろしくて映像だからこその恐怖だな。
とはいえ9年前の事件やら超能力…
面白かった。
最後まで守りたかった秘密については、全くしっくり来なかった。し、彼女と人を埋めた翌日以降会えなくなったなら、両親による殺人がバレて脅されるまでの筋書き変わってくる。話の運びのうまさだけ…
最後の最後まで、どういうこと!?と思いながらハラハラドキドキ見てたけど、ちょっとイマイチだったかなー
昔の交通事故がバレるのが怖くて妹に手を出さなかった?ちょっと有り得ないと思う。あんなサイコパスな…
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