このレビューはネタバレを含みます
幼い怜南(つぐみ)の姿に、かつての自分を重ねずにはいられなかった。
劇中で描かれる「無償の愛」は、決して当たり前のものではない。自分の母親も、かつて自分には見せない場所で、奈緒のように何かを必死に守…
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坂元作品では珍しく見ていなかったけど、
TVerで視聴。
5話の終盤、寝室のシーンはドラマ史に残る名シーン。大事、大事。
あの日があるから、また会えるまで耐えられると思う。
坂元裕二が書く手紙が好き…
2026年11本目
社会派時代の坂元裕二さん。
この後も「それでも、生きてゆく」や「Woman」
などがあり、2013年「最高の離婚」で万人受けしつつ節を効かせたポップな会話劇と夫婦間を自身のテーマ…
たくさんの母。
それぞれに母。
被害者、加害者、傍観者。
松雪泰子が難役と冷静に向き合い、
力演せず、非常にバランスが良かったように😊。
それ以上に田中裕子👏。
何なのだろう、このお方。
凄…
芦田愛菜ちゃんの表情がとても可愛い。
危ないよと声をかけて、手を羽ばたかせて答え、それを見て男性が微笑むシーンも良かった。
北斗星に乗り込むシーンの、どうしたのと言わんばかりの愛菜ちゃんの表情が忘れ…
世界でリメイクされている伝説的サスペンスドラマ。タイムリーにはちゃんと観てなかったので改めて再視聴。
芦田愛菜が天才子役としと一躍有名になった作品。ほんと凄い。彼女の凄さは、感情を出しすぎない、目…