原作は読んでないです。
全4話という短さは本当に勿体無い。
10代で出会って恋に落ちて、30手前まで一緒に居て、それでなお本当の気持ちを話し合う隙間もなく一方的に別れて、都合良くオーロラの下で再会。…
実写BLの中でも私の中では1.2位争うくらい晃がやばいと思っちゃった
楽駆が出るから見たんだ
晃に恋してる女の子が制服とかかな?学生に見えないコスプレ感ある
楽駆も白洲迅も178cmで高身長良い
夕…
晃勝手すぎるけど結構これがリアルなんだろうな
17歳〜36、40歳までを描いた作品
若いときは若気の至りで済ませられるけど30目前で将来に不安を感じて”普通の幸せ”を手にするために自分を好いてくれ…
人は変わっていって当たり前だけど、それにしてもあきらは自分勝手だったな
親の呪縛に気づけてよかった
ゆうきは強かった
不安なことを打ち明ける強さがあった
仕事でも不安定な場所に勇気を持って飛び込め…
とてもよいドラマだった
白線の上を歩きたくなる気持ち、わかる!
なんなら、今度わたしも鮫に食われる気持ちで歩くよ
彼らの四半世紀、そりゃ平穏では過ごせないよね、浮き沈みあるよね
でも、最後にみんなの…
久々に観ました。
相葉くんの「貴族探偵」に出ていた白洲くんがかっこよかったのでずっと名前を覚えていました。今もなんなら今の方が沢山ドラマに出ていてほんとに嬉しい。めめの「消えた初恋」の時の教育実習…
高校生の頃からね🥹🥹感動よ🥹🥹
こういう人の年月経ていくの好きですいちころです
なんか言っちゃえば晃の自己責任であるような気もするけど最後はちゃんとどっちもすきになりました😽
高校生男子であの白線の…
2話までまじサイコーやったのに3話から最悪になって転げ落ちた なんでやねん
あきらお前は双方に対してほんまに謝って済む問題じゃないよ
ほんでアラスカで8年越しに会えるかー!会えるほどの運命なら別れん…
とてもいい作品だった。あきらとゆうきの出会いから想いが通じるまでも、それからも、迷いなく2人は手を繋いで歩いて、2人は隣で笑い合ってた。さらにあきら姉の「嬉しいのよ」という言葉、ゆうき母の「オランダ…
>>続きを読む©「Life 線上の僕ら」製作委員会 ©常倉三矢/芳文社