とてもいい作品だった。あきらとゆうきの出会いから想いが通じるまでも、それからも、迷いなく2人は手を繋いで歩いて、2人は隣で笑い合ってた。さらにあきら姉の「嬉しいのよ」という言葉、ゆうき母の「オランダ…
>>続きを読む線上ってそういう意味だったのね。
主演二人の演技が魅力的で最後まで観ちゃった
白洲迅さんは元々好きだったけど、
夕希役の楽駆さんの演技が本当に無邪気で可愛い
楽駆さんを知れただけでも思わぬ収穫でし…
・出会いが小学生のよう笑
同じテンションで話が出来るって大切
・距離のつめかた可愛すぎかよ
・晃のグズ男ムーヴしんどい。でも晃も概念に追い詰められてたんだよね。まぁ許せんけど
・ラストはご都合主義。…
・愛しあっている晃と夕希が堂々と一緒にいられることが普通なんだよ。
・人生=点と点を繋いだ線
晃と夕希を繋ぐ白線。行き先の見えない白線が2人の関係性と重なる。2人の点が星の数ほどの数多の人のなか…
恋愛だけにフォーカスせず、生きづらさや周囲の目を描いたBL作品って珍しいと思う。自由奔放で素直に生きてるように見える夕希と、普通に縛られてレールに乗った人生に見せかけて実は自分勝手な晃。お互い補い合…
>>続きを読む最近流行りのBLとはまた少し違った雰囲気の話
毎話毎話で時の流れがとても分かりやすく、理解しやすい作品だった
晃の恋心からキス次に進むまでがとても早くて長々と続く延長線が苦手な人におすすめ
晃と…
まず最初に。
ディレクターズカット版よりも通常版を先に見る方がいいです。
その方が感動深い。
宮川大聖のエンディングテーマからこのドラマにたどり着いた者としては、再会シーンで流れる「ラストアンビエ…
ep.1からずっと夕季の笑顔が最高に良かったから、ep.3で白線の切れ目で声上げて泣いてるのほんと辛かった…
海辺での夕季の笑顔を見て2人の関係に終わりがくることが怖くなっちゃう晃の心理描写も良かっ…
晃は結果的には夕希と元妻の2人を不幸にして、身勝手とは言われてしまうのだろうけど、実際問題として「普通」の生活を送らなくてはいけないという強迫観念や母親からのプレッシャーというのも理解できる。まあ、…
>>続きを読む©「Life 線上の僕ら」製作委員会 ©常倉三矢/芳文社