セトウツミ~オリジナルドラマ~のネタバレ・内容・結末

「セトウツミ~オリジナルドラマ~」に投稿されたネタバレ・内容・結末

初めは映画版の方と凄く比べてしまっていたけど、見れば見るほどこの瀬戸と内海は瀬戸と内海で別人で愛おしくなっていった。この二人のセトウツミだった。というか登場人物たちそれぞれキャラ濃くて好きだったなあ。おもしろかった。
最後の展開には途中いい意味で置いてかれて願うしかなかったなあ。そうならないってわかってたけど止めてあげて、抱きしめてあげてって。でも、そんな行動よりも愛ある包み方だったなあ。素晴らしかったです。
映画版がすごい面白くて、ドラマでやったらいいのに〜って思ってたらやってる、、、!
映画版の2人のイメージだったから最初見る気が、、、ってなったけど、進めていったらドラマ版の2人も良いです(^O^)

映画版ではないキャラもいて、より面白かった!

うつみの、人はそれなりに不幸 的な言葉が印象に残ってる!
個人的にすごい心に残ってる!

はつみちゃんの感じも好き!
しゃべれない感じがウケた!

面白かったのは2人が階段から落ちて、せとがメガネ掛けて、うつみの真似するんだけど、うつみがちゃんと中身は変わってないし、最初の一言のレベルが低すぎる みたいな事言った時が本当にウケた!笑
まじで友達になりたい(笑)

あとうつみが殺害計画立ててるのもびっくりしたし、せとがそれを阻止するのが偶然だと思うけどさ、すごい、、、これはすごい展開!!!

最後も良かった!
2人のラインでのやり取りも変わらずだし、うつみがラインのアイコン変えたところも良かったー!!!
また見たいなぁー!たまに見ようと思った。
ゆるい会話劇かと思ったら、まさかの展開。
計画が成功してたら、めっちゃうち好みの話やったけど、友情に救われる話も良かったです。最高のコンビやな。
猫かわいい。
映画版に引き続き最高でした。
瀬戸がかっこよすぎて、もう。
このシュールな空間、やりとりが最高です。
学生に戻りたくなる。
映画版のシュールさよりも、ドラマの方がとっつきやすくて好きな人は多いのかもしれない。
原作もいつか読んでみたいな。
2018/07
テンポよく面白かった。映画の方とエピソードがかぶってるのもあり。10話の後半から急に暗くなって、11話の前半、内海の父親のシーンで辛くなったけど、ハッピーエンドでよかった!ラインで内海がアイコンを変えたところで、ジンときた。高杉真宙さん、綺麗な顔。
最近原作の漫画が完結したので、映画版はウツミの闇部分は描かれず仲の良い高校生2人の映画だったけど、ドラマ版はセトウツミ2人の、どうして瀬戸と内海が惹かれあったのか最後まで描いてくれました。

原作→ドラマ→映画の順番で見て、原作が一番好きです。映画の内海は何だか内海っぽくない気がして(中の人は好きです)、中の人の凄さがわかってるからこその内海であって、リアルにこの内海がいたら果たして「逆に内海」となるか…?と思ってしまいました。すみません。中の人は好きです。
ドラマ版はとても自分にハマって1日に最低3回は見るくらい好きでした。何がハマったのかあげればキリがないけど、映画よりも原作に忠実な気がして、映画版ほど自分の中の原作セトウツミをイメージしてのマイナスポイントが少なかったからかもしれません。
セトウツミは見る順番によって楽しみ方、好きになる作品が異なると思うのでそれもおもしろくて楽しめる1つだと思います。
原作を読むと映画、ドラマ共にネタバレ状態になるので(これの意味伝わってほしい)それが嫌だったら映画から。個人的には原作から入って原作で起こる出来事が、へぇー映画だとこう、ドラマだとこうなるのねぇ〜!って違いを感じてほしいです。
あとはハラダ親子のジェード役が久しぶりに見た若葉竜也くんでとても興奮しました!!