35歳の少女のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「35歳の少女」に投稿された感想・評価

うさぎ

うさぎの感想・評価

3.3
0
坂口健太郎がみたくて、これみ始めたけど、前に1話からみてたから
今回は途中から。
Baby

Babyの感想・評価

3.6
0
久しぶりに再放送観たけど、キャストの豪華さ半端ないし演技力も半端ない。
小梅

小梅の感想・評価

5.0
0
望美ちゃんにずっと明るい未来が見えなくてつらくて、来週こそ観るの辞めると毎週思い続けてたのに結局最後まで観てしまったし、何度も見返してしまうくらい好きな作品。
柴咲コウの小学生の演技から、変な教祖youtuberの演技まで幅広い
ドラマ君

ドラマ君の感想・評価

2.9
2

このレビューはネタバレを含みます

遊川和彦さんの作品は後半から失速することが多いが、本作はその典型例だった。

序盤は一度崩壊した家族が徐々に修復していく過程を丁寧に描いていて、好感が持てた。カセットやとんぼなどを効果的に用いていたし、モノローグも良かった。また、演出がなるべく音楽を使わないようにしたことで、物語に集中できるようになっていたと思う。

しかし、第7話からの展開はとてもじゃないが酷かった。望美が急に冷酷な人間になるし、「時間を売買して稼いでいる」と言われても、はぁ?と思ってしまった。しかも前回まで幼かった望美が、急に仕事などできるのだろうか?脚本があまりにも崩壊しすぎている。

でも一番酷いのは最終回で、突然ハッピーエンドになるというね(失笑)。望美が冷酷になったり、お母さんが亡くなったりと暗い展開ばかりだったのに、最終回では全ての登場人物が突如として生き生きしだし、理解が追いつかない超展開になり、みんな笑顔の大団円という(苦笑)。

柴咲コウさんの演技は素晴らしかった。だってホントに10歳にしか見えない演技をしているから。やはりこの人はかなり実力があると思う。

King Gnuの主題歌「三文小説」も印象に残っている。遊川脚本がただでさえ独特なのに、King Gnuの曲も独特な雰囲気を醸し出していて、いろんな意味で忘れられない作品になった。
ばんばん

ばんばんの感想・評価

3.3
0
可も不可もない。
離脱することはなかったけど印象にも残らなかったかもです。
tam

tamの感想・評価

2.0
0
どのキャラクターも演技が…
現実味があるストーリーなのに、いろんな問題の解決策が子供っぽくて期待しすぎた感あった!
なぎ

なぎの感想・評価

4.8
0
あ〜〜〜もう内容忘れちゃったよ、、、
あれ観たあと人生忙しくしてて紛れちゃったわ笑
でも面白くて毎週楽しみにしてたのだけは覚えてる。坂口健太郎もカッコよかったの覚えてる。
柴咲コウの演技は幅広いからほんとに実力派女優って感じがする。
主題歌の三文小説で、お姉ちゃんと好み分かれてびっくりしたのも覚えてる。病んでる時に聴いたら人生のどん底みたいな曲に聞こえるらしい。最近それを理解することが出来た。同じようなメンタルの時に。
諭吉

諭吉の感想・評価

3.2
0
どうしてもイライラして胸糞悪いところ多かったのに、続きが気になるドラマだった
10歳のときに交通事故にあい25年間眠り35歳で目覚める。心は少女身体は35歳。柴咲コウさんの幼児言葉にいらつく。
鈴木保奈美さんの母親の高圧的なのが苦しかった。25年もの間、目覚めることを信じて看病していた位の人だから芯が強すぎるんだろうけど。
橋本愛ちゃんのわがままっぷりについていけなかったけど子供の頃から母親が姉にかかりっきりで自分に向いてくれなかったら、ああなっちゃうよね。最後は姉妹和解してよかった。
坂口健太郎さんがMVPだったかな。
最後にタイトルが表示されエンディングが流れるの良かったな。
遊川さんの脚本の女性って無表情の人が多いの?
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