2026年2月 「1950年代韓国映画傑作選」
韓国映画として初めて国際映画祭(第4回アジア映画祭)で受賞、韓国映画が国際的に評価される契機となった。 そう、端的に言えば韓国のコメディの礎と…
1956年にしては、それがリアタイでなく、過去の様相を、昔話として演出するにしても、かつての家父長制、婚姻制度の様相を素朴に演出していて、それがつまり、たぶん、当時の韓国の社会通念の足並みの遅れを想…
>>続きを読む先が読めすぎてしまう民話のような話をかなり丁寧に描いている分ちょっと退屈ではあったけど、そういうものとしてはある程度ちゃんとできていた
真心を持った人を探す方法として足が不自由と偽るっていうのはそ…