スマッシング・マシーンの作品情報・感想・評価

『スマッシング・マシーン』に投稿された感想・評価

李
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このレビューはネタバレを含みます

今カンボジアに来ており、行きの機内で鑑賞した。(深夜便だったため、眠くてあまり集中して観られなかった。)薬物、恋人とのいざこざ、伝記映画のくだりって毎回一緒だなあと。それくらいひとや自分との向き合い…

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プライド2000完全再現。目元変えるだけでこんなに別人に見えるんだな。人工アヘンの痛み止めオピエイド中毒に陥った総合格闘技先駆者のケアーが日本で再起を目指す話。ただただ妻がアホすぎてアホすぎて。

試写で。スポーツ映画、舞台は日本、A24配給という共通項を持ちながら兄ジョシュの『マーティ・シュプリーム』とは対称的なアンチカタルシス、ドキュメンタリータッチのベニー・サフディ監督作。『ザ・カース』…

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katoyu
4.5

こちらも鑑賞記録。機内で。
本人のことは残念ながら知りませんでした…が、ドゥエインさん、まさに迫真の演技でしたね、最初に本人映像からもうほぼ同一人物のように見えて、いつからフィクションなのか…でなん…

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格闘技全然分からないからなのか
あんまりだった

ビッチな感じのエミリー・ブラントが
新鮮だったってことぐらい
テツ
2.0
このレビューはネタバレを含みます

アメリカ人総合格闘家、マーク・ケアーのストーリー。

日本のPRIDEのシーンや日本の風景は、少しプアーに見えてしまう。

強い鎮痛剤にエスカレートしていって、恋人とも大喧嘩したけど、この後結婚して…

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正直あんま…。なんでハリウッドは昔から、日本のシーンになると画面が安っぽくなるの?
マーク・コールマン、めっちゃ良いやつ。

エンセン井上役が石井慧なんだけど、どう見ても石井慧にしか見えなかった(当たり前)。
TOTO
3.0

「霊長類ヒト科最強の男ーー」

1997年から2000年代初旬に掛けて短くも強烈な印象を残した実在のMMAファイター、マーク・ケアーの自伝映画です。

元々、同タイトルのドキュメンタリー番組があり、…

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3.0
脚本が弱いのと主人公を悪人として描ききれていないのはこの手の映画では厳しい
その分エミリー・ブラントが演じる面倒くさい女は輝いていて夫婦のシーンは最高だった

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