ドキュメンタリーとの関係はユスターシュ『不愉快な話』?カズ・ヒロによるメイクのお蔭か、ドウェイン・ジョンソンがマーク・ケアーに似るのではなくマーク・ケアーがドウェイン・ジョンソンに似る。ラストのマー…
>>続きを読むエミリーとロック様、大好きな2人の組合せ!!
PRIDEのこともマーク・ケアーのことも全く知らなかったけど、当時の熱量が画面越しで感じられたね🥊
日本が登場するサフディ兄弟の作品が、同じ年に2本…
王者の資格とは何かー。
マーク・ケアーという一人の格闘家の半生。
「霊長類ヒト科最強の男」という肩書きを得た男の知られざる生き様とは。
どれだけ屈強な筋肉で身を包んだとしても、本当の強さというの…
リアルでその場にいたこともある自分とすると、霊長類最強の男がこんな繊細だったとは。この役、ロック様にしかできないよなぁ。シーンの大半が、日本であったことに驚き。今観るからこそ泣ける。プロレスや格闘技…
>>続きを読む【栄光と挫折と恐怖】
ドヴェイン・ジョンソン、、、
いや今作は敢えてロック様と呼ぶ方が正しいかも🤼♂️
ロック様にしか出来ない作品だった🎞
同じ舞台にいた彼だからこそ出来る演技がある🎭
原題の…
男らしさは演出である。
そう、「カワイイはつくれる」し「オオシイはみせられる」のだ。
ただ、カワイイもオオシイもハリボテだとどうなるかって話です。
ドウェイン・ジョンソンの前歴や人気あってこその作…
まだ総合格闘技が世にあまり知られておらずアメリカ&UFCではグローブ無し&目潰し以外は何でも有りルールの時代からPRIDE時代に鳴り物入りで「霊長類ヒト科最強」のニックネームで参戦したマークケアーの…
>>続きを読むその筋肉は見せかけか。
本作は、1997年の総合格闘技デビューから1度も負けずにUFC王者の称号を掴んだマーク・ケアーが日本のPRIDEでも活躍を見せる中、連勝の重圧やパートナーとの不和に追い詰め…
うーん、なんか期待外れ。普通に面白かったんだけど、何というか、気持ちが盛り上がるシーンがあまり無いし、全体にサラーっと描いている感じで、物足りなかった。何か一つ集中したエピソードが欲しかった。
そ…
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