The Right Combinationを配信している動画配信サービス

『The Right Combination』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?

The Right Combination
動画配信は2025年12月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次

『The Right Combination』に投稿された感想・評価

3.8
14分間のショートムービー、アメリカで映画の勉強をした坂部敬史監督が日本に帰国する前に現地で撮った作品。

フォロワーののんchanさんのレビューで教えて頂いて鑑賞。

短編ながら良く出来ている。泥棒に入った家に住んでいた老人は妻を亡くし認知症を患っている。泥棒を息子と間違えてもてなすが、泥棒さんは金庫を開けて貰いたいだけ。認知症のおじいさんは金庫の暗証番号なんて思い出せる訳がない。最初は苛立ちを隠せない泥棒だったが、息子に今のうちに謝っておきたいと言い出すおじいさんに、自分の生い立ちを振り返り感慨深くなる。最後は抱きしめられて、、、

優しい気持ちになれるハートフルなストーリー。素敵な作品だった。


のんchan さん、有難うございました😉
3.8
日本人監督による14分のショートムービー。
LiLiCoも賞賛しているらしいが、イイ、これはイイ👏

坂部敬史監督はNY、LAで映画制作を学び、監督、カメラマンで活動後に帰国。現在はフリーランスのディレクターとして活躍中。


テーマは"記憶"

若者が空き巣に入った家には老人が一人。妻を亡くした辛さもあり認知症を患っていて、なんと泥棒を自分の息子と勘違いする。
泥棒は何とか金庫の暗証番号を聞き出したいが...

押し問答しても埒があかない😂

「ページが真っ白になる前に誤っておきたい」
と老人に言われて抱き合うことに🫂

あ〜これは良かった、さすが日本人の細やかさ👍



★ジャケ写ないの残念すぎますよ〜Filmarks事務局さん!
泥棒の青年がある老人と出会う事で自分の人生に向き合う物語✨🧑🏻‍🦱↔︎👨🏻‍🦳

ある人は過去を忘れてゆき
ある人は過去に縛られる

別の人生のはずなのに・・・
少しずつ重なりをみせる🔀

泥棒がちょっとおバカな感じいい😆w
おじいちゃんは優しい感じが溢れてた🩷

14分だったけど、なんだかほっこりする素敵な作品(ˊo̴̶̷̤ωo̴̶̷̤ˋ)☕️✨☀️

脚本・監督は日本人の方なんだ〰︎👏🇯🇵✨✨

今後の2人の人生が素晴らしいものでありますように🍻✨✨🙏✨✨

あんがすさんのレビューで鑑賞✨
ありがとうございました☺️🩷

『The Right Combination』に似ている作品

ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ

上映日:

2024年06月21日

製作国・地域:

上映時間:

133分

ジャンル:

配給:

  • ビターズ・エンド
4.1

あらすじ

1970年冬、ボストン近郊。全寮制の名門バートン校の生徒や教師たちは、誰もが家族の待つ家に帰り、クリスマスと新年を過ごす。しかし、留まらざるを得ない者もいた。生真面目で融通が利かず、生徒か…

>>続きを読む

サイレン

製作国・地域:

上映時間:

17分
3.4

あらすじ

サイレンが響き渡る中、アラブ系の男が、日本人の老人の家に押し入り、逃げ惑う老人を連れ去ろうとする。階段を駆け下りる姿に、明らかになる偏見と勘違いに満ちたこれまでの日々が重なる。

つみきのいえ

上映日:

2009年03月07日

製作国・地域:

上映時間:

12分
3.9

あらすじ

海面の水位が上昇したことで水没しつつある街に、1人残るおじいさんがいた。彼は家が沈みかけるたび、上へ上へと家を増築することで難をしのぎつつも穏やかに暮らしていた。そんなある日、彼はかつて一…

>>続きを読む

鼓動

製作国・地域:

上映時間:

28分
3.3

あらすじ

ある日、ミツルは駅の近くで電話を手に地面に突っ伏して泣き叫ぶ高橋を目撃する。周囲の人々は迷惑そうに関わりを避け、何事もなかったように足早に通り過ぎていく。ミツルも同じように一瞥し帰路につこ…

>>続きを読む

ターニング・ポイント

製作国・地域:

上映時間:

90分

ジャンル:

3.6

あらすじ

現実から逃げ続け、自分の殻に閉じこもる青年。そんな彼の日常に突然土足で踏み込んできた、乱暴な男。正反対な2人は、意外にも友情を育んでゆく。

ぼくが生きてる、ふたつの世界

上映日:

2024年09月20日

製作国・地域:

上映時間:

105分

ジャンル:

配給:

  • ギャガ
4.0

あらすじ

宮城県の小さな港町、耳のきこえない両親のもとで愛されて育った五十嵐大。幼い頃から母の“通訳”をすることも“ふつう”の楽しい日常だった。しかし次第に、周りから特別視されることに戸惑い、苛立ち…

>>続きを読む