家の下層が過去の人生に繋がってることが作品の核。潜水が記憶の海に潜る行為でもある。
酸素、大丈夫か・・・?とハラハラはしてしまった𛰙᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰ ᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰; (絶対そこじ…
セリフは一切ない。
音楽と絵本をそのままアニメーションにした映像だけで
こんなに見入ってしまうとは思わなかった。
色褪せない思い出。それは嬉しい事なのか、悲しい事なのか。。。
最後の乾杯で泣きそ…
水位が上がり、上に積み重ねなければ住めない家。ある日潜水道具をもらって、下に落としてしまったパイプを取りに行く。そして、下層にある妻や子どもとの思い出を振り返っていき、妻を想いながら夕飯を食べる。
…
なんなんだ、この仕事の忙しさは、、、。
毎年、会社の期が変わるこの時期、忙しい、忙し過ぎる、、、映画が観れない、全然観れない。
仕事のストレス、というより、映画が観れないストレスが半端じゃない。
…
約10分の内に1つの人生を描いている。温かさや切なさ、優しさや儚さなど、様々な感情を想起させる作品。
「つみきのいえ」が単なる舞台設定ではなく、一人の登場人物のようにも見える。
十分いい作品ではある…
🌙2026.04.19_57
水没していく街とそこに住むお爺さん。
下の階に潜って行くほど昔の思い出が甦る発想好き。とても好きな世界観。
家族がいない孤独感と酸素ボンベの残量でどうにかなってしま…