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Dear Heart 震えて眠れの映画情報・感想・評価・動画配信
Dear Heart 震えて眠れを配信している動画配信サービス
『Dear Heart 震えて眠れ』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2025年7月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
Dear Heart 震えて眠れが配信されているサービス一覧
Dear Heart 震えて眠れが配信されていないサービス一覧
Dear Heart 震えて眠れの評価・感想・レビュー
Dear Heart 震えて眠れが配信されているサービス一覧
『Dear Heart 震えて眠れ』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
Dear Heart 震えて眠れが配信されていないサービス一覧
『Dear Heart 震えて眠れ』に投稿された感想・評価
OneEyedJOKERの感想・評価
2017/02/10 18:12
-
あまりこの手(Vシネチック)の邦画は観ないのだが機会があったのでの鑑賞。
水島美輪子(高島礼子)は、ミステリー作家の夫・信二(榎木孝明)を連れて高原にある別荘を訪れる。信二は心臓移植を受けて間もなく、その療養と執筆を兼ねてやってきたのだが、常に何かに怯えており、そして少しずつ人格が破綻していく…。
と言う大まかなあらすじ。
身体(細胞域)の一部の記憶は持ち主の死後も生き続けるのだろうか?
心臓はドナーの本能(本質)をそのまま保維持し、移植された人間の精神を狂わせていく…。
だが、血液やナイフのイメージばかりに執着しており、肝心の悪意の源が中途半端にしか感じられず、テンションは盛り上がらない。
アラを探すとキリがないが、何のひねりも
なく、テレビの2時間ドラマを観ていたようだった。
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29球Agentの感想・評価
2024/12/30 22:57
2.5
臓器違いなら『The Eye』のような通常では見えない物が見えてしまうホラーもありますが、本作は「記憶は細胞に宿る」をコンセプトにドナーである殺人鬼の記憶・人格にじわじわ浸食されていく作家の顛末を描いています。
内容は非常にシンプルで何の捻りも無いためサスペンスの要素はほぼ皆無。
殺人鬼の人格と作家の人格がせめぎあいながら、最終的にどちらの人格が勝つのか?ってな心理ゲームみたいな描写もありません。
ドナーである殺人鬼の犯行の記憶がフラッシュバックとして映像化されるものの、殺人鬼の生い立ち(造形含め)、殺人鬼の人格がどれほど恐ろしい物なのか、そしてなぜ殺人鬼は心臓に自分の記憶が宿る事を確信していたのか、その辺の肝心な説明を端的にしか描かなかったがために、作家が徐々に変貌していく姿がまるで悪霊に憑依されただけに感じてしまうのです。
そして要のホラー描写にしても、オーソドックスな血みどろの人間が唐突に姿を現したりするだけ、あくまで”驚く”だけで”怖く”はないのです。
作家役の榎木孝明の怪演が目立つものの、逆に云えばその演技はまるで『シャイニング』の”彼”を模倣したとしか思えないんですが、彼の変貌を目の当たりにする周囲の人間の恐怖感も観てる側には伝わってこず、女医や刑事なども配置しながら放置したまんまなのはいかがなものでしょうか。
井坂監督は”記憶は細胞に宿る”のみの1点を描きたかったからか、もしくは風呂敷を広げたくなかったためか、撮影期間の関係か、真意は不明ですが題材が面白いだけにもっと色んな要素を絡めても良かったんじゃないでしょうか。
とまぁ、面白く無さげですが私的には最後まで楽しく鑑賞出来ました。
ホラーやサスペンスに期待せず、1人の人間の人格が変貌していくサイコな1点のみを見どころとすればですが。
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macoの感想・評価
2019/04/29 03:37
-
直前に「悪夢探偵」を観ていたので、あらすじはこっちのほうが怖そうなのに、まったく怖くなかった。東野圭吾の「分身」なども同じテーマだけれど、本人が意識しないうちに人間が変化してしまうというのは怖ろしい。
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