中国のアクション映画
なんというかスパイではない
元インターポールのジムのオーナーが従業員の仇をうつ話
可もなく不可もなし
中国のワイヤーアクションはやっぱり上手
それだけスタンダードなのでしょう
…
前知識なく、作品のサムネに釣られて視聴…
ん?
カンフーアクションシーンを見て、これは香港作品?
ん? 劇中の携帯電話みて、いつの作品だっかな?…2023!マジか…
映像のカラートーンを敢えて古…
ジャケット詐欺&タイトル詐欺です。ジャケットで言えば主人公女性はこんなにスリムではなく顔はごついし寸胴です。何作か視聴済なので知ってて観てる訳ですが。銃も持ったシーンはないです。スパイでもなく元スパ…
>>続きを読むパッケージに惹かれて鑑賞。
主人公はエージェントで恋人を失い、足をあらう。しかし友人が殺された時、復讐の鬼として戦う話。
内容はわかりやすいけど、チープでボスも弱そう。
アクションシーンもくだらな…
5/22 こういうのを見てしまうのは、我が悲しき性癖のなせるところなので、ああ、見てよかったなあ、となるのは、100回に1回あればいい方だろうなあ。シュー・トントンさんはこの方面ではビッグネームな…
>>続きを読むしかし、この様なタイトルはキリ無く有り
自分でもコレは見たのか見てないのか
分からなくなる。この作品もクライムアクションで、よくあるパターンだった。
でもわかりやすいストーリーでアクションもしっかり…
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