ナポリの住民の悲喜交々を6話のオムニバスで。
1話と5話はまだ理解できたが、それ以外の話は何が言いたいのやら、それがなんでもない日常と言うことか?
マフィアのドンを10年居候させた男は"出ていけ!…
邦題『ナポリの黄金』
戦前イタリアンコメディと戦後ネオリアリズモを交互に描く、全編よくできた短編集でかなりお得感があるが、息子の葬列を行う母親の姿を撮った第3話が圧倒的。撒かれた菓子によってくる子供…
監督ヴィットリオデシーカ、脚本チェザーレザヴァッティーニのネオレアリズム期の黄金コンビが贈るシルヴァーナ・マンガノ、ソフィアローレン、トトほかオールスターキャストによるオムニバス映画。邦題は『ナポリ…
>>続きを読むこれは名作。マンガノを話した時に触れました。
このブログに少し書きました。
https://hgkmsn.hatenablog.com/entry/2023/12/11/001617
また、20…