ナポリの黄金の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ナポリの黄金』に投稿された感想・評価

3.2

ナポリの住民の悲喜交々を6話のオムニバスで。
1話と5話はまだ理解できたが、それ以外の話は何が言いたいのやら、それがなんでもない日常と言うことか?

マフィアのドンを10年居候させた男は"出ていけ!…

>>続きを読む
全編全部後味が悪いショートストーリーズも珍しいよね。一番好きなのはデシーカが子供相手に賭けに夢中になる話かな☺️
アノ
3.7

邦題『ナポリの黄金』
戦前イタリアンコメディと戦後ネオリアリズモを交互に描く、全編よくできた短編集でかなりお得感があるが、息子の葬列を行う母親の姿を撮った第3話が圧倒的。撒かれた菓子によってくる子供…

>>続きを読む
牛
-

監督ヴィットリオデシーカ、脚本チェザーレザヴァッティーニのネオレアリズム期の黄金コンビが贈るシルヴァーナ・マンガノ、ソフィアローレン、トトほかオールスターキャストによるオムニバス映画。邦題は『ナポリ…

>>続きを読む

これは名作。マンガノを話した時に触れました。

このブログに少し書きました。
https://hgkmsn.hatenablog.com/entry/2023/12/11/001617

また、20…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事