8番出口のネタバレレビュー・内容・結末

『8番出口』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ゲームの画面をそのまま再現しました!って感じでおじさんや壁など再現度が高かった。
主人公のニノが異変を通り過ぎてしまうのは「あ〜わかる〜!」と言う気持ちを引き出された。ゲームでのあるあるをしてくれて…

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YouTubeの考察動画視聴後の感想です。

子どもを助けてくれるニノ(父)自体が、あの子どもにとっては異変だった、なぜならあの子の世界のニノ(父)は母子を捨てているから、ってのはえげつないなと思い…

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不思議な気持ちになった。出ることだけに集中して欲しかった気持ちもある。

このゲームはほんとに面白いしかっこいいと思う。それを映画にしようとするのはとても興味深い!🩷途中で視点が歩く男になった時わたしは興奮して、え、なにこの展開!おもしろくなりそうだぁーーー
と期待したも…

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ゲームでは異変も分かりにくく見つけるのに苦戦するが、映画版は分かりやすいのでゲームと比較するとうーん…
映画化するから後付けでストーリーを作った感がありなんとも。
もう少し異変探しを視聴者にさせても良かったかも。
小説版も見たけど映画版のほうが怖くないかも。
可もなく不可もなくでした。

原作読まずゲームもなんとなくだけ知っている事前の知識だったからか、細かいところまでは気づけていない部分もあり他の人の感想をみたら面白い見解があった!(初めてこういう映画の楽しみ方をした)

撮影→…

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この映画はバッドエンドだよね?
8番出口から外へ出ないといけないのに下に降りてるから、主人公も笑顔であの通路を歩き続けているんですよね?
ゲームとは違っておじさん視点もあるの面白かったけど、結末は覚えてないくらい、男の子が二宮と小松菜奈の未来の子供だったのかな?
リミナルスペースを扱った映画は内省に陥っていく。この場合は赤ん坊のことで、全編に渡ってそれが主人公に影を落とす。でもラストが前向きで、ボレロとも合っていて感動的だった。

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