『食べて、祈って、ときどき吠えて』の“祈って”部分は、飼い主ともっと上手くやっていきたい!犬の気持ちかも知れない。最終的に『食べて、遊んで、ときどき吠えて』になれて良かった。口輪をさせられている子の…
>>続きを読む思っていたより、犬犬しい(?!)作品ではありませんでしたが😅
犬よりも「その飼い主の方に問題がある」という精神で物語が進んでいく、そしてそれを牽引するカリスマトレーナーのキャラが立っていたので楽しく…
それぞれ問題を抱えて集まったきた「犬」と飼い主たち
訓練を受けるべきは「犬」ではなく「飼い主だ」と言われ…
1番近い生き物であり家族だからこそ、敏感で賢くて暴走もしてしまう(飼い主の不安や気持ち…
みんなクセが強い飼い主たち。
犬との向き合い方が分からずセラピーを受ける。
可愛い犬がいっぱいでした^ ^
原題のEat Pray Barkがまた可愛い♡
山と自然いっぱいな舞台が美しかった!
カリ…
犬じゃなくて人間達が成長する話。
ずーっと人間同士がギスギスしてて
見てて疲れる笑
自然は綺麗だし犬達はかわいい♡
あとは題名が食べて、祈って、恋をしてだったり、どう見てもマイティーソーだった…
『やんちゃな飼い犬に手を焼き、
訓練を受けさせようと、山奥に暮らす
カリスマトレーナーの元を訪れた5人と5匹🐕
でも本当に訓練が必要なのは
犬ではなくて人間の方だった⁈』
〜あらすじより〜
コメデ…
© Stephan Rabold/Netflix