"ワン"ダフル・セラピー: 食べて、祈って、ときどき吠えてのネタバレレビュー・内容・結末

『"ワン"ダフル・セラピー: 食べて、祈って、ときどき吠えて』に投稿されたネタバレ・内容・結末

面白さでいったらシーザー・ミランのカリスマドッグトレーナーとかを見たほうが中身があって面白い。でも気楽に見られて犬がかわいくてポジティブに終わるから休日気まぐれに見るにはよかった。

訳ありの犬の飼い主達が、チロル山地のドッグトレーナーに助けを求める。
こういうタイプの作品としてはツボを押さえた作り。ウルスラとノドンで身分を偽っている設定を重ねたのも上手いと思う。でも、肝心のブレ…

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大自然と自分を愛してくれる犬の前には、人間の悩みや争いなんて、少しだけ勇気を出せば解決できると思う作品でした。
記録

カリスマトレーナーの登場シーンだけ
めっちゃ笑った。笑
ロードオブザリングかい。
クリヘムみたいなドッグトレーナーに笑う なぜどんどん脱ぐのか

犬は結局どれも利口な犬しか居なかったような…
飼い主たちのクセが強いのはあらすじに偽りなしだった
犬、最初からすでにみんなお利口だったぞ

徐々に布面積が減っていくケルト人わろた
つまらなさそうな始まりだけど、チロル地方の風景に引き込まれて見始めたら、意外に現実的で、ケルトに神秘性を感じるドイツの人々が面白かった。嫌な感じがないのが今の自分にぴったり。爽快

監督が全部ゲームのせいの監督と一緒とのことで、あーねって感じ。
良くも悪くも個性的な男女がわちゃわちゃする構成は全部ゲームのせいと一緒かな。
思ったよりワンちゃんの出番は少なめ🥺でも出てくるワンちゃ…

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