"ワン"ダフル・セラピー: 食べて、祈って、ときどき吠えてのネタバレレビュー・内容・結末

『"ワン"ダフル・セラピー: 食べて、祈って、ときどき吠えて』に投稿されたネタバレ・内容・結末

かわいい犬がたくさん出てきて癒された。
あんまり日本では見ない犬もいてなんの犬種なのか気になった。ドックトレーナーのノドンは確かに騙していたのは悪いけど間違ったことは言ってなかった。主が信じてあげな…

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2026年4月1日からNetflixで配信されているドイツのコメディ映画!ワンダフルセラピー

犬より人間達にフォーカスを当てているから、好みが別れると思う。犬物では変わり種かもだよ

やんちゃでひ…

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犬好きなので、観たいと思って…。😀


英題:Eat Pray Bark
独題:
Therapie auf 4 pfoten
テラピー アオフ フィーア
プフォーテン
4つ足のセラピー

製作…

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面白かった。



登場人物たちは、犬の問題を解決する為に、ある宿泊施設へやって来る。

そこで彼らが向き合うことになったのは、問題を抱えているのは犬ではなく、人の方、ということだった。



印象…

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自宅で。

2026年のドイツの作品。

監督は「悪魔は私の大親友」のマルコ・ペトリー。

あらすじ

愛犬との向き合い方にそれぞれ悩む5人の風変わりな飼い主たち。そんな飼い主たちに残された最後の望…

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面白さでいったらシーザー・ミランのカリスマドッグトレーナーとかを見たほうが中身があって面白い。でも気楽に見られて犬がかわいくてポジティブに終わるから休日気まぐれに見るにはよかった。

訳ありの犬の飼い主達が、チロル山地のドッグトレーナーに助けを求める。
こういうタイプの作品としてはツボを押さえた作り。ウルスラとノドンで身分を偽っている設定を重ねたのも上手いと思う。でも、肝心のブレ…

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大自然と自分を愛してくれる犬の前には、人間の悩みや争いなんて、少しだけ勇気を出せば解決できると思う作品でした。
記録

カリスマトレーナーの登場シーンだけ
めっちゃ笑った。笑
ロードオブザリングかい。
クリヘムみたいなドッグトレーナーに笑う なぜどんどん脱ぐのか

犬は結局どれも利口な犬しか居なかったような…
飼い主たちのクセが強いのはあらすじに偽りなしだった

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