内紛劇はこうして起きた: 崩壊と反乱のレ・ブルーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『内紛劇はこうして起きた: 崩壊と反乱のレ・ブルー』に投稿された感想・評価

2010年のフランス代表の内紛については知っていたがその背景や細かい内容は知らなかったのでとても興味深いものだった。

本当にボタンのかけ違いというか、、
監督もっとやりようあったやろ。
本当に対話…

>>続きを読む
ヨ
3.5
急にサッカーに目覚めて鑑賞
4年に一回の大事な機会がこんなことなって選手可哀想
監督人からのヘイトが人生のモチベーションに繋がるって生きづらそう
何年もつけている日記全部見せれるのすごくない??
pakka
3.2
どんなに個人個人がスーパーな選手であっても、チームの信頼無しでは簡単に崩壊することが伝わってきます。
3.0
インタビュー形式のドキュメンタリー。
選手たちかわいそうだった💦
監督の性格難しすぎるw
-

フランス人の友達に勧められて観た笑

ちょっとの行動で解決できたことを、どんどん拗らせてしまっていった結果笑(ほとんどは監督のエゴが原因)
ストライキしちゃうところがフランスぽい

監督がクセ強。占…

>>続きを読む
YU
2.5

2010年ワールドカップ南アフリカ大会でフランス代表が監督との確執により練習をボイコットしてバスに閉じこもる事態が発生
フランス国内に怒りの渦を広げ世界中で報道された騒動を振り返るドキュメンタリー

>>続きを読む
題材はちょっと古いけどし内容もそれほど新しいのは出てこないかなぁ。でも本人達が出て来るのは凄いと思う。見たらわかるけど監督が本当に駄目だったと思う。でも時間は戻らない。

ここまでのスター軍団を持ってしても監督がカスすぎるだけで崩壊してしまうなんてつくづくサッカーはチームスポーツだなあ。
当時はまだ中学生になったばかりだったから、報道を見てアネルカがとんでもないことを…

>>続きを読む

2010年、南アフリカW杯におけるフランス代表の内紛劇。当時、テレビに齧り付いてW杯を観ていた僕も鮮烈に覚えている。前回準優勝国の選手たちが練習をボイコットした挙句、グループステージを光の速さで敗退…

>>続きを読む

強豪の空中分解を見るのが好き。
強烈な個性があるから衝突が起こるし、サッカー上手いやつは性格悪いやつが多いんだよね(偏見)
2008〜2010年のドメネクには当時殺意が湧いたけど、このドキュメンタリ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事

似ている作品