日産の収益構造改革のためにルノーから送り込まれた稀代の“コストカッター”カルロスゴーンの栄光と転落を追ったドキュメンタリー。
ゴーンの優れた手腕と歪すぎる「ゴーン帝国」の裏側を時系列順に振り返るこ…
起訴内容やゴーンの言い分の詳細はよくわからず日本の司法とゴーンさんのどちらが正しいか判断するには至れない。が、金と権力の集中が一人の人間が狂わせるというのは間違いないだろう。空港のセキュリティが甘々…
>>続きを読む日産は今期の連結決算で最終損失6708億円を計上したのに、経営に失敗した社長を含む四人の役員退職金6奥4600万円をすでに支払ったとのこと。
これから大規模リストラで国内外2万人の社員の解雇、7つ…
ここで描かれる事実は、報道などで断片ばかりを見ていて全体像を掴めていなかっただけに、こうしたドキュメンタリーは面白いだけでなく、とても助かる。
いやそれにしても、面白い話だ。カルロス・ゴーンという…
カルロスゴーンのレバノン亡命ドキュメンタリー。逃亡を支援したマイケルテイラーは2年の懲役。可哀想やな。
カルロスゴーンによる日産の損失が8300万ユーロとか、すごいな。132億やん。
家政婦さ…
日本が世界に恥をかいたカルロス・ゴーンの楽器ケースを使った前代未聞のレバノンへの逃亡事件!
当時すごく話題になり、一体どういう描き方をされているかがとても興味深かった。
発言力と語学力を武器にレ…