クローディアと貴婦人の作品情報・感想・評価

「クローディアと貴婦人」に投稿された感想・評価

イングリッド・バーグマンが助演的であり、邦題「クローディアと貴婦人」の貴婦人がバーグマン。美術品収集家の気難しそうな白髪に杖の老女。言い方もキツイ。ただ、訪ねて来たクローディアという少女には優しくして、二人だけの秘密を持つ。
もともと、この作品の原題は「家出」という意味なので、少年少女(姉弟)二人が家出して、メトロポリタン美術館に一週間隠れ住むという物語であり、ドラマティックな展開は観られない。
mari

mariの感想・評価

3.6
クローディアのファッションがめっちゃ可愛いツボ❤︎マネしたい