フィルマのあらすじに書かれてるお話しのあと、再び女性は正体不明のオトコにつかまり先に殺されたカレシと足に手錠をはめられて穴の中に置き去りにされてしまう…
オトコが去ったあと、あたりには人っこひとり…
見知らぬ人物に拉致拘束され、穴の中に入れられ放置されてしまう。そばには手錠で足を繋がれた息絶えた彼氏。
ここまでの経緯は徐々に語られていくのだが、いかんせんフラッシュバックなのでわかりづらい。
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まるでアメリカの学生が作った自主製作映画のようでした。中身があるようでまるで無い。よくこれ作ろうと思ったなぁ。
脚を噛み千切るところは葛藤が表現できててよかった、けど、だいぶチープすぎて萎えますね…
惜しい。
不条理+胸糞+ワンシチュエーション映画でストレスがかなり溜まる。
セリフもほとんど無い上に登場人物も超少なく、何分立ってもずっと同じ画、暗いスコアの垂れ流しなので、画面を観ずに作業に集中…
中弛みだるだる過ぎて罰ゲームかと思った。
荒野に残されてイノシシ(ブタ)が現れたらひと噛みふた噛みされてこそ なのに
イノシシは一切映らず鳴き声のみ
追い払うために主人公の「fuckYou」が
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ふと気がつけば車中で両手両足を縛られており、車外ではひたすら穴を掘る男とその足元に横たわる恋人の死体、さあどうする?というお話
うーん、どうにもならない
主人公は車のドアで何度となく足に叩きつけら…
駄作の中でもトップクラスに入りそうな駄作。
聖書なんちゃら語る男、何がしたかったのか意味不明。
序盤ならわけの分からないことをブツブツ呟いてる時点で嫌な予感はしていたが。
肝心の穴も普通に出られる…