舞台は荒廃した世界
横転した車内に骨折した脚
いつクリーチャーに襲われるか分からない絶体絶命の今と、
まだ世が平和だった頃のとある二人の恋愛模様
交互に描かれる物語がドラマチックな結末に向かうお話
…
ちょっと想像してたのと違った(元人間のクリーチャーだった)けど、静かに寂しくて世界の終わりって感じの退廃的な雰囲気好き。
主人公が卑屈すぎるの、気持ちわかる。
他の人間がほぼ回想でしか出てこないとこ…
確かに他の人も言うように、世界観への肉付きが無い。
でもそれでいい。別にサバイバル映画としての没入感が欲しいわけではないので…
開始15分でオチが読めるし、例のラストシーンではデッカイ声で「でしょ…
ポストアポカリプスの現在と、過去の世界を回想しつつ進むフランス映画。この構成が斬新で、最後まで飽きずに観ることができた。
もう少しラストや中身が伴っていれば素晴らしかったですが、それでもなかなかの…
人を襲うクリーチャーがいる荒廃した世界ᔐ⟅ˑⷴ𖢣ˑⷴ⟆ᔑ
生き残った人々はコミュニティを作って生活している様子
車が横転し足を骨折して身動き取れなくなったヒロインのジュリエット🤕
夜になり1体のクリ…