ダイニチ最後の作品でありながら実直なる作風、しかも白黒というのが疑問だったが、1968年に制作されていたものが3年遅れ…
>>続きを読む北海道・岩内のビール工場で働く小神須美子(和泉)は、一家の担い手だった。そんなある日、工場での昼食時に、須美子は足首に激痛を覚えてその場にうずくまってしまう。
緑魔子の非行少女ヨーコ観てそういえば非行少女の和泉雅子良かったなと思い出し、とりあえず和泉雅子観れるならなんでもいいや…
>>続きを読むビール工場で働く女工は骨髄腫で下半身麻痺となり恋人に背を向けて終りなき生命を生きる。