新型バズ・ライトイヤーの驚くべき新機能に大興奮!まさに新型!あれは凄すぎる!むしろちょっとやり過ぎ笑!
ジェシーの最初の持ち主・エミリーの意外な真実に大感動!エミリー、そうだったのね泣、。これは「>>続きを読む
記録。
ほっこり映画。
W杯観戦に時間を取られ、最近はまったく映画を観れていなかったが、ベスト4が出揃い一旦落ち着いたので鑑賞。
羊たちの奮闘が微笑ましい。
真犯人もけっこう意外な人物で驚いた。
し>>続きを読む
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脚本の奥寺佐渡子には、もう一度細田守映画に関わってほしいという願いが絶えない。
細田作品は、『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』までが奥寺脚本で、私はこの3作は大好きで何度>>続きを読む
クレヨンしんちゃん記念すべき第一作。
ハイグレ光線を浴びた人間がハイレグ姿になって「ハイグレハイグレ」と叫び続ける姿は、子どもだった私の心に強烈な印象を残したことを覚えている。
その後のクレしん>>続きを読む
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子どもと一緒に遅まきながら劇場鑑賞。
やっぱ昔ゲームでやってたマリオが、劇場アニメで躍動しているのを見るのは楽しいね。
クッパステージの火の玉とか、マリオ目線で見るとこんなに激しい仕掛けだったの>>続きを読む
「座頭市」というキャラクターだけ借りてきて、あとは北野節で換骨奪胎したという本作。コミカルな匂いのするバイオレンスに、パーカッションの響きが楽しい。
まぁ私は勝新太郎の座頭市を一個も見たことがないの>>続きを読む
『ドライブ・マイ・カー』のレビューでも似たようなこと書いた気がするが、濱口監督作品は、エンタメ性が低い割になぜか惹きつけられる。
普通なら、このようなローテンションの会話劇で3時間やったら熟睡必至だが>>続きを読む
記録。
20年ぶりに見返してみた。
街の世界観がすごい。こんなすごかったっけ?って思いながら見た。
この強固な世界観があるからこそ、「この街を守りたい」というストーリーにも惹きつけられていくのだろう>>続きを読む
記録。
葛飾応為が好きで長澤まさみも好きだったけど、映画はあんまり面白くなかったかな。
もしくは、葛飾応為が好きで長澤まさみも好きだったから、本作もまぁ見てられた、という感じか。
葛飾応為が好>>続きを読む
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ホラー映画苦手民のためこの手の映画はほとんど見ないが、本作はなんとなくタイトルが気になっていたので鑑賞。
ずっとめちゃくちゃ怖かった。泣きそうだった。いきなり大きい音で驚かす、とかいうのもなくて良>>続きを読む
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「箱の中の羊はカケルじゃなくて私だったんだ」
これは、本作において最も重要なセリフか。
「箱の中の羊」=「想像上の理想の姿」と定義すると、ヒューマノイドという箱の中にカケルという理想の羊を想像して>>続きを読む
〜私の土井監督作品・鑑賞履歴〜
『ハナミズキ』→当たり
『涙そうそう』→引き分け
『ビリギャル』→大はずれ
『花束みたいな恋をした』→大当たり
『片思い世界』→はずれ
なんと、2勝1分2敗の大>>続きを読む
記録。
ダスティン・ホフマンという稀有な才能と、若きトム・クルーズのやんちゃな美貌が抜群の相乗効果を生んでいた。
自閉症の兄を少しずつ理解していく過程が素敵だった。
金はどうでもいい、でもどうし>>続きを読む
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「なぜ0文字で正解できたのか」の謎が、想定の範囲を超えておらず、個人的には凡作だったかな( ; ; )
そりゃま面白かったけど、別に家で見れば十分な作品ではあった。
また、物語の核心は、「どうや>>続きを読む
独特の世界観が美しくおもしろい。
砂漠に映える赤・青・黄・緑の原色カラー。建造物の線対象。魅惑的な風景の数々。
子どもに聞かせる作り話、という設定だが、たまによくわからん流れになったり、現実の会話>>続きを読む
“超量感・圧倒的ゴジラ体験” のマイナスカラー版。
『シン・ゴジラ:オルソ』のときも感じたが、やっぱゴジラはモノクロの方が私は好きだな。削ぎ落とされた映像に、ゴジラのテーマ曲が映えまくり。
公開:>>続きを読む
いろいろレビューする要素はたくさんある映画だけど(沖縄の歴史、190分という長尺、字幕がないと理解できない、製作費25億に対して興収7億と爆死している件etc..)、まず第一にとても素晴らしい映画だっ>>続きを読む
『ハイウェイの堕天使(2026)』『隻眼のフラッシュバック(2025)』『100万ドルの五稜星(2024)』と見てきて、何となく私なりにコナン映画の楽しみ方(犯人の動機は気にしない、ハチャメチャ過ぎる>>続きを読む
テレビで録画しておいたやつ。
本作を鑑賞するのはこれが初めて。
「20年ぶりに帰ってきた!」とテレビの最後で劇場宣伝していたが、これ20年も前の作品だったのか!というのが驚き。
そして、メリル・>>続きを読む
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記録。
終わり方がよかった。
ラストで巡り合って熱いハグをして感動、とかではなく、昔を懐かしむ気持ちもあるけれど、お互い新しいパートナーと出会い、過去は思い出になっていく、というよくある男女の別れみ>>続きを読む
不思議な映画だった。
恋愛要素なし、家族要素なし、人間同士の友情もほぼなし。
唯一の交流は、宇宙の彼方で出会った石みたいな生き物「ロッキー」のみ。
よって、本作はSF大作でありながら、そのドラマ部分>>続きを読む
私が知る限り、是枝作品の中で唯一の時代劇。
泰平の時代における侍の生き方とは。
侍として、父の仇を討ち、桜のように散るか。
それとも、仇討ちを諦め、現世の安寧に身を委ねるか。
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と>>続きを読む
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孫左衛門、最後死にそうだなぁと思いつつ、あれもしかしたら死なないかもと一瞬あったが、やっぱ死ぬんかい。
16年、誰にも言えずに主君の隠し子を育てあげた末、嫁入り当日に切腹してそのままエンドロールか。>>続きを読む
浮気性のテレビプロデューサーをとりまく、妻と9人の愛人たち。
女たちは、冗談で男を殺害する計画を立てるが、その冗談はやがて男の耳に入ってしまう。
ところが、面白いのは、なんと男のほうが、その冗談を本当>>続きを読む
ほとんど対談(たまに鼎談)シーンだけで繋いでいく物語。音楽もあまりなく、会話と会話の間も長い。
まるで、生活をそのまま覗き見しているかのような生々しさがある。
扱っているテーマも、大人の浮気や嫉妬>>続きを読む
アベノマスクが大活躍する映画😷
もとい、映画監督を目指す折村(松岡茉優)とその家族の話。
なぜか、外はいつも雷が鳴っている。
そしてなぜか、折村のカメラはいつも大事なところで撮れていない。
なんでだ>>続きを読む
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記録。
コナン映画は見たり見なかったりしてる中途半端人間。
本作はテレビで初めてみたけど、やっぱ面白いな。
昔は「そんな動機でこんな事件起こすかな」、というのが気になってイマイチ乗り切れなかったのだ>>続きを読む
高校の同じクラスに永野芽郁と見上愛がいるって、どんな雰囲気なんだろ。私が高校生だったら気になり過ぎて、受験どころではない笑。
それは置いといて、映画は、まぁ普通だったかな。
「描けー!」の言葉は、>>続きを読む
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シンプルストレートにいい話。しかも実話。悲しい話だが、綾瀬はるかの持つ天性の明るさが功を奏して、重たくなり過ぎず、見ていて疲れない。
✉️💌✉️💌✉️
脱線事故で消えてしまう、富久信介をめぐる3>>続きを読む
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記録。
『マーシャル』→1940年代の実話
『黒い司法』→1980年代の実話
『シカゴ7裁判』→1960年代の実話
すべてにおいて、判事が恣意的すぎてとにかくイライラする。アメリカの司法どうなってん>>続きを読む
🌏📷🦭🌱👨🏾🦲👩🏾🦲🧑🏾🦲👨🏾🦲⛰️📷🌏
素晴らしいフォトグラフの数々を堪能。
雄大な自然、生命の共鳴、人間の営みと悲しみ、干魃と戦争、信仰と愛、殺戮と葬礼、動物たちの瞳。
ありとあらゆる躍>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
コナンだから許される超現実アクションが楽しい。首都高に市街地に神出鬼没のルシファー、追跡のスピード感と緊迫感、笑ってしまうくらいに無茶苦茶な大ジャンプ、大爆発。ビルにヘリに突っ込むバイク、首なしライダ>>続きを読む
『マルサの女』『マルサの女2』『ミンボーの女』『大病人』と伊丹監督にすっかりはまって、これで5作目。
(『お葬式』『タンポポ』も昔見た記録あるけど、脳がザルになってるのか内容を覚えてない🥶)
ツ>>続きを読む
開始10分で痛すぎて鬱すぎて(以下、イタウツという。)見るのをやめ、数年間放置してた作品。ただ、いつかは見なくてはならない映画のような気がして、ずっとクリップはしていた。
体調と気持ちを整えて、ついに>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
東京から疎開してきた都会っ子・シンジ。
田舎の貧乏な家のガキ大将・タケシ。
二人の出会いと交流、別れ。
戦時中の日本。
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「俺の決めたことに文句あっか!?」と凄むタケシの虚勢。
「>>続きを読む
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序盤は、露骨に悲壮感が出過ぎていてちょっと引く。一気飲みコール、役所で怒鳴られる、上司のモラハラ、給食のおかわりを揶揄される、路上演奏バイト、、。
いかにも苦労してますって演出で萎える。
保育園の件>>続きを読む