我が家が一番お世話になっている会社は、SoftBankでも PanasonicでもAmazonでも無くて、Nintendoかも知れない。
その確固たる主役マリオさんの主演映画。
家族で観ないという選択>>続きを読む
人類初の月面に立った男、世界で1、2を争う有名な宇宙飛行士であるアームストロング機長の伝記を映画化。
あの有名なアポロ11号の機長である。
ちなみに少佐でも少将でも無く、トランペット奏者でも無い。>>続きを読む
レオナルド・ディカプリオ×ブラッド・ピッド×タランティーノだなんて、味付けが濃厚過ぎる。
例えるならカツ丼×カツカレー×トンカツ定食みたいな物。胃もたれするって。
物語は過去一時代を築いた俳優とその>>続きを読む
前情報無しで鑑賞。
惹かれるあらすじと、シリーズ化されているという情報のみ入手。
物語としてはFBIの主人公が容疑者宅に踏み込み、壁の中から残酷な死体を発見し、その犯人である麻薬カルテルを逮捕するた>>続きを読む
超難解映画と言われていたずっと観たかった映画をまさかの連休ボケ脳で鑑賞。
結論から先にお伝えしときます。
全然わかりませんでした!
物語としてのあらすじを、いつも自分なりに解釈して書いているのだが、>>続きを読む
子供のリクエストにより鑑賞。
もっと子供が小さかった頃に、朝地上波放映していたのを横目で観ていたが、内容は良く覚えていない。
スポンジボブやカンフーパンダのニコロデオンの中でも、より子供向けな絵柄とお>>続きを読む
仕事の時より休日の方が映画を観る回数が少なくなる不思議。
子供達が寝た後に鑑賞。
実は劇場公開時に映画館で鑑賞済み。
その時は人生初の4DXだったため、内容云々より4DX機能の印象が残ってしまった。>>続きを読む
気になっていた作品の一つ。
物語としては、前線から下げられた警察官が、警察のオペレーターとして勤務し、とある事件の通報を受けるという内容。
だと思う。何しろ観ていても情報が少ない。
基本的に場面は通>>続きを読む
再鑑賞。
ブルーハーツの楽曲に合わせて作られた6編のショートフィルム。
役者陣も豪華だし、どの話もそれぞれ味があって好き。
一話毎のレビューもあるけれど、ここにまとめて書いちゃうます。
ハンマー(4>>続きを読む
我が家の子供達が大好きな、怪盗グルーシリーズのミニオンズ第2弾。
子供達の中ではミニオンズが主役で、グルーがおまけみたいな扱い。
大人としては、怪盗グルー本編の方が、筋がしっかりしていて好みなのだが、>>続きを読む
RADWIMPS野田洋次郎の主演作。
原案は手塚治虫の日記から着想を得たとの事。
RADWIMPSと言えば私の青春時代を彩る音楽の一つで、学生時代はBUMP OF CHICKENと双璧をなしていた。>>続きを読む
子供と一緒に鑑賞。
長女の部活が忙しく、連休は何処にも遠出は出来なさそうなので、小学生の長男と自宅待機。
自分一人では絶対に選択しない映画です。
物語としては、カンフーマスターに憧れるちょっと抜けて>>続きを読む
ショートムービーらしいショートムービー。
多くは語らずに、映像と雰囲気で余白を楽しむ映画。
舞台は床屋の一室。
この二人の背景は会話から想像。
客である中村ゆりの目的は何だったのか。
店主である山田孝>>続きを読む
疲れた時には動物の映画が観たくなる。
つい最近某殺し屋映画風・犬の映画を観たので、本当は猫より犬派なのだけれど猫の映画を選択。
思っていた映画とは違い大人向けでした。
内容としては、離婚寸前の夫婦が>>続きを読む
3回目の鑑賞。
前回観たのは4年くらい前かな?
定期的に観たくなるという名作!という訳では無く、仕事が忙しいので合間に観るなら一度観た映画が良いとの事で選択。
ちょうどレビューもして無かったしね。
(>>続きを読む
公開終了間近。滑り込みで鑑賞。
家庭があると2、3時間とは言え、仕事終わりに時間を作る事が難しく、劇場鑑賞する作品は選ばなければいけない。
そんな中で、映画仲間の友人から「これは絶対に好きだと思うから>>続きを読む
3作目。ここまで来たら全部観たいよね。
前作の最後で裏社会の連合?協会?から追われる形となったキアヌ・リーヴス。
今作は一癖ある相手が多く、苦戦するような描写も多い。
射撃の腕が凄すぎでは。
相変わ>>続きを読む
キアヌ・リーヴスのキアヌ・リーヴスによるキアヌ・リーヴスを見るための映画
二作目を鑑賞。
前作で未回収だった車を奪還しにいく。
まさかの奪還した車をボコボコにしてしまうお茶目なキアヌ・リーヴス。
二>>続きを読む
前情報無しで鑑賞。
タイトルのパンチ力が中々。
彼氏との情事の最中に電話が鳴り、タイトルにもなっている台詞を岸井ゆきのが発言する所から始まる。
舞台は田園風景の美しい何処にでもある田舎。
登場人物も>>続きを読む
キアヌ・リーヴス主演のアクション映画。
公開当初から気にはなっていたが、インターステラー同様に映画を中々観に行けない時期だったので、その後タイミングが無く観る機会が無かった。
シリーズ化されているとは>>続きを読む
子供と自宅鑑賞。
物語自体は元のソニックがどういう物語なのかは知らないが、警官のトムと目的地を目指す感じ。
ソニックは本当にハリネズミかい?ってくらいフサフサで、何故かフクロウに育てられている。
テ>>続きを読む
原作既読。
芥川賞受賞作品の実写映画。
売れない若手芸人の師弟関係を描く。
原作は物語が面白いというよりかは、漫才のような切り取り方だったり、表現が面白いという印象だったので実写化はどうなのだろうと不>>続きを読む
リーアム・ニーソン主演のアクション映画。
前情報無し。
連続銀行強盗の犯人が自首をするが、証拠品として受け渡そうとしたお金をFBIにネコババされてしまうという物語。
いや、そりゃいくらなんでも脇が甘>>続きを読む
シリーズの五作目。
今回よりキャストとスタッフが一新されている。
まぁそれはたまにある事なので、なるべく気にしない様にしよう。
物語はマルコという少年が、行方不明のとある人物のパスポートを所有してい>>続きを読む
原作伊坂幸太郎。
原作は購入しているがまだ未読。
伊坂幸太郎はオーデュボンの祈りからフーガはユーガまでは揃えているが、読書が追いついていない。まだ砂漠の途中。
公開時からずっと楽しみにしていた映画。>>続きを読む
ニコラス・ケイジの主演作。
娘が交通事故にあったスピリチュアル女性と偶然知り合ったニコラス・ケイジは彼女と恋人の様な関係に。
その娘の精神に宿っているのはニコラス・ケイジの亡くなった元妻だった。
あ>>続きを読む
シリーズ第四弾。
今回は未解決事件から捜査開始というよりかは、アパートの壁から死体が発見されてそれに絡むという形。
相変わらず映像の見せ方が上手い。
観てるこちらもどういう事なのだろうと推理しながら鑑>>続きを読む
過去鑑賞記録。
どうしようも無いクズみたいな人生でも誰か一人に愛されて愛すとそれは良い人生なんじゃないかな。
物語としては少しご都合主義な所はあるけれど、活力になる映画でした。
人生ってコインの表裏の>>続きを読む
過去鑑賞記録。
実はあまり記憶に残っていない。
正確には消してしまいたかった?
私はあまり好きになれなかった。
この手の話は暗くても嫌でも救いが無くても嫌いじゃないんだけど、この話は何故か無理だった。>>続きを読む
今ハマっているシリーズの3作目。
物語は前作の少し後から。
前作の事件の影響で主人公は休職している。想像だけど、部署が飛ばされる原因となった同僚の事故も精神に影響しているのかもね。
アサドが相棒で良か>>続きを読む
「妻がその命を終えた」
蝉の鳴き声が消えるのと共に始まる印象的な冒頭。
緊張感のある映画が続いていたので、少し肩の力を抜いた映画が観たいと選択。
選択が違うのでは無いかと自分でもわかってはいますが、観>>続きを読む
前作観たのでそのまま続けて鑑賞。
やはりこの手の物語はシリーズで観るとより楽しめる。
物語は何かの事件のカットを挟み、前作からどれくらい月日が経過したのかは不明だが、特捜部の主人公に謎の男が再捜査の>>続きを読む
ずっと気になっていてリストに入れていた作品。レビューも読んで楽しみにしていたが、何人かの方のレビューでAmazonプライムでの配信が終わると知り慌てて鑑賞。
字幕での配信しか見当たらず基本的に何かをし>>続きを読む
軽い気持ちで観始めたハンガーゲームも遂に最終章。
多くの謎を残したりしている訳では無いけれど、どう収束させるつもりなのだろう。
前半はこれまでの振り返りと現状の整理。
物語が大きく動くのは中盤から。>>続きを読む
前作が気になる終わり方をしたので引き続き鑑賞。
ファイナルだから3部作なのかと思っていたらこの次まであるのね。
ハンガーゲームとなっているが、今作はゲームという形でのバトルロワイヤルは無い。
爆撃はあ>>続きを読む
前にも一度観たがロードショーでやっていたので家族で再鑑賞。
原作は既読。
今日は漫画原作を観る事が多い。
漫画原作の場合、現実離れした動きをしなければ良いと以前に書いたが、この手の喧嘩漫画は実写向きだ>>続きを読む