何もかもオシャレ。
特に最終話のOP(ED曲)の演出はオシャレすぎた。
10話、11話で一気に伏線を回収するが、それまでの話も退屈することなく楽しく観れた。
最後に怒涛の伏線回収をするアニメって、…
失敗ばかりの嫌な思い出も俯瞰して見返すと良き体験だったのかもと思えるような作品
『私』の理想的非モテ生真面目マンっぷりが良い
でも明石さんのモチグマンを返さずにずっと電灯のスイッチに付けてたのはキモ…
森見登美彦ワールドをよく 表現していて、思わず引き込まれる世界観だった。アニメオリジナルエピソードも原作を侵害しない程度になっており、楽しめた。
しかし、肝心の原作にあるエピソードでは必要とは思え…
音楽、作画、展開がすべてオシャレ。このアニメは夏休みにyoutubeの無断転載でイッキ観した。主人公「私」の軽快で噺家のようなつかみがある語りで僕は一気につかまれた。
初めてのキャンパスライフに失敗…
2026.08
家事の合間に見終わり、前にラジオとして聴いていたこともあり画面なくても、ある程度は楽しめる、今回は画面あり、モラトリアムをテーマにした話?話が繋がっていて完成度高く感じることができる…
人生初アニメ完走。
最初は語りの面白さでなんとか見続けられたけれど、最後の方に歴史の長い京都らしい懐の深さのなかで、主人公がどんな平行世界に巻き戻っても「それなりに」薔薇色のキャンパスライフを送れ…
パラレルワールドの話を延々と見せられるのは面白いと思えなかった。登場人物もアイテムもそれでなければいけない意味が感じられないし着地点不在なのが好きになれぬ。何選択しても後悔が残る大学生活になっちゃう…
>>続きを読む全く刺さらず
冴えない大学生の主人公が、異なるサークルに入っている世界線を繰り返すも明るい未来にはならない。それに飽き飽きし最終的に四畳半の家に引き篭もる。四畳半から出られなくなった時、初めて今ま…
イラスト/中村佑介 (C)四畳半主義者の会