四畳半神話大系のネタバレレビュー・内容・結末

『四畳半神話大系』に投稿されたネタバレ・内容・結末

第3話のソレイユをやめた後からの鳥人間コンテストに出てすれ違いになるのわかるな。

怒りによりハングリーによって素質を見込まれるんだがその素質によって行きすぎて失格になる。難しいよね。

最後の二話で今まで見てきたものの見方がすべて変わるという体験が美しいと思ったし今までに感じたことのない面白さだと思った。
正直最後の二話を見るまではギャグとしては面白いけどそこまで評価されるほどか?…

>>続きを読む
※各話

・一話

 とてもしゃべりがリズミカルで心地よく、10秒で止める可能性もあった中一話を全て見た。
 
 こっから感あるので面白そうかもしれないと思った。

 

小説読んでから観た方が良さそうと思いました。
どちらかなら、小説の方が好きですね。


主人公がずっと早口で喋るので、慣れるまで聞き取るのがストレスでした。
小説が長いので仕方ないのかもしれませんが…

>>続きを読む

誇張って最高のデフォルメなんじゃないか。原作を読んでいた時は、気づかなかったがアニメで見たらふと、この言葉が頭をよぎった。

「阿保」な大学生活はあまりにも誇張されているが、実にリアルな自堕落っぷり…

>>続きを読む
無限に続く四畳半から脱出した時の息ができたあの感じ。
いつでも外に出れるから四畳半にいたい。
でも四畳半に閉じ込められると、無限の出会いや外の刺激を欲する。

後半につれて飽きていった。別のことに手を出したとて、根本はさして変わってくれないし、結末も大した差にならない。これはひとつのルートしか辿っていない自分の大学生活にも言えること。そういう自分を、そうい…

>>続きを読む

全体を通してやっぱ小津くんは
とことんええやつだなと思う。
どんだけ彼女思いで、
親友思いなんだよと。
イタズラ好きでトラブルメーカーだけど
それもまた誰かの役に立っていて
主人公のためにもなってた…

>>続きを読む

初めてアニメで見たけど、あの文体に声がつくとこうなるのかと知れてよかった。

声が全員中村佑介の絵柄と合ってて、好き。

浅沼晋太郎の声が早口でもあれほどスルスル入ってくる声質と滑舌の良さがすげー。…

>>続きを読む

何度観ても面白いし、2〜3周することでより深く理解できる感すらある。アニメとして面白くなるような表現が追求されている一方、主人公のモノローグは原作小説らしいテンポ(少なくとも自分のイメージの中では)…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事