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HIGH CARD season2
シーズン2

HIGH CARD season2が配信されているサービス一覧

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TELASAレンタルなし 990円(税込)
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music.jpレンタル初回30日間無料 490円〜
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HIGH CARD season2が配信されていないサービス一覧

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WOWOWオンデマンド
アニメタイムズ
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HIGH CARD season2が配信されているサービス詳細

TELASA

HIGH CARD season2

TELASAで、『HIGH CARD season2はレンタル配信中です。

配信状況無料期間と料金
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なし 990円(税込)
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月額料金無料期間見放題作品数ダウンロード同時再生可能端末数ポイント付与
990円(税込)なし10,000作品以上可能1端末-

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music.jp

HIGH CARD season2

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  4. 「解除手続きをする」を押します。これで解除完了です。

HIGH CARD season2の作品紹介

HIGH CARD season2のあらすじ

「あいつが……俺の家族を……︕」 国中に四散したカードの回収を命じられている王家直属のスパイ組織《ハイカード》。その⼀員であるフィンには断⽚的にしか過去の記憶がない。覚えているのは燃え盛る家……息絶えた家族……そして、⿊い甲冑を纏った騎⼠の姿だけ。 あの騎⼠はなぜ家族の命を奪ったのか?真実を知るために、フィンはバディであるクリス、リーダーのレオ、ウェンディ、ヴィジャイと⼀緒にハイカードの活動を続ける。 ところが、フィンの前に再び⿊騎⼠が姿を現したことで運命の⻭⾞は⼤きく動き出す。また、フォーランドいちのマフィア組織、クロンダイクファミリーとの抗争も激化。王家の戴冠式までにカードを回収しなければならないハイカードだったが、ここにきてチーム史上最⼤の危機を迎える。 ピノクルのCEOセオドールとクロンダイクのBOSSバンの因縁が引き起こした悲劇と邂逅。散り散りになる仲間と新たなファミリーの存在。ベールに包まれたカード誕⽣の秘密と伝説の魔術師―― 世界の秩序を守るも混乱に陥れるも、意のまま。選ばれし者に⼈知を超えた異能⼒を与える《エクスプレイングカード》を巡り、すべてを賭けるプレイヤーたちの狂騒争奪戦(ゲーム)が、再び、幕を上げる︕ Are you ready?Itʼs “TRUTH” Showdown!!

HIGH CARD season2の原作

河本ほむら

武野光

HIGH CARD season2の監督

和田純一

HIGH CARD season2のシリーズ構成

⿊栁尚⼰

HIGH CARD season2の脚本

山下憲一

犬飼和彦

永井真吾

HIGH CARD season2のキャラクター原案

えびも

HIGH CARD season2のキャラクターデザイン

河野のぞみ

HIGH CARD season2の主題歌/挿入歌

FIVE NEW OLD

Raon

『HIGH CARD season2』のエピソード情報

#13 - KNIGHTMARE -

クリスの一件から時が過ぎ、通常業務に戻るハイカード。 しかし、クロンダイクファミリーのバンは行方をくらませ、街ではテロによって命を落としたフォーランド王国第一王子の葬儀が執り行われるなど、いまだに緊迫した状態が続いていた。 そんな中、フィンは自身と家族に何が起きたのか知るためにリンジーを訪れる。 そこへクリスから任務の連絡が。 駆けつけたフィンの前に姿を現したのは、家族の命を奪った黒い甲冑の騎士だった。

#14 - TRUTH OF THE HERO -

フィンとクリスは任務のためシルフィウム州へと赴く。回収するカードは音速で移動できる能力のハートQ《ソニックムーブ》。ターゲットはスーパーヒーローのようなコスチュームを纏い、能力名と同じく『ソニックムーブ』と名乗って人助けをしているらしい。早速プレイヤーを捜索するフィンだったが、慣れない土地のせいで迷子になってしまい、ローブを被った見知らぬ人に道を尋ねる。一方、クリスは身体に異変を感じて……。

#15 - ANSWER THE DOOR -

クリスはエクスハンドでミシェルに自分の命を半分わけ与えたが、代償としてミシェルの疾患を引き受け、それに伴いカロリーズハイの能力も弱まっていた。ハイカードがクリスのために出来る事は何もない……レオはこの件でセオドールに呼び出されて本社へ。クリスが心配なフィンもこっそりと後をつける。ところが、クロンダイクの新たな刺客が姿を現し、本社は大パニックに。ハイカードは最大のピンチを迎えることになってしまう。

#16 - ONCE UPON A TIME -

ピノクル本社ビルでの騒動から一か月後……王家は事故だと隠ぺいするも世間の注目は収まらず、これが原因でハイカードは無期限の活動休止を言い渡されてしまう。セオドールの行方も分からず、仲間はバラバラ。クリスも入院したままだ。暇を持て余すフィンはバーナードしかいないオールドメイド支店を訪れる。すると突然ノーマンがやってきて、自身とセオドール、そしてバンの馴れ初めを聞いてもいないのにペラペラと語りだす。

#17 - LOOK AT ME -

ハイカードが活動休止ということでレオは在学している全寮制の名門ラミー校へ戻る。騒動を知っている周囲の生徒、教師たちから過剰に気を使われることに嫌気がさしていたなか、見知らぬ青年がレオの姿をカメラで撮る。彼はフランソワという名前の転校生だ。馴れ馴れしく話しかけてくるフランソワを最初は無視していたレオだったが、次第に二人の距離は縮まっていく。それと同時にレオは悪夢にうなされ、体調が悪化し始める……。

#18 HOLD YOUR HAND

女の子を連れたチェルシーがウェンディを訪ねてくる。このクロエという女の子が警察に追われているので助けてほしいと言うのだ。見てみると、クロエの手にはグローブが。どうやらカード絡みで問題を起こしたらしいのだが、自信喪失中のウェンディは迷惑をかけてしまうのではないかと首を縦に振れない。しかし、女の子のピンチは女の子が救うのだとチェルシーは言いきり、強引に外へ連れ出す。こうして女性三人の逃避行が始まった。

#19 - PRISONERS -

ハイカードを一網打尽にしたヤング警部は王家と交渉を開始。今後は警察がカードを管理すると伝え、クロンダイクから取り戻したカードを返す代わりに王家が秘匿にしていることを包み隠さず教えてほしいと提案する。国王は渋るも、この状況では選択肢がない。一方、シュガーは捕らえたバーストの能力を明らかにし、クロンダイクの内部情報を聞き出そうとしていた。そこへカードを奪還するためにゼノンとティルトが乗り込んでくる。

#20 - LALA VALDENKLEIN -

フィンの前に現れたのは、有名なおとぎ話に出てくる魔術師ララ・ヴァルデンクライン本人だった。ララはカード誕生の隠された真実、サンガルガノの目的、そして初代フォーランド国王自身がいざという時にカードと人の絆を断ち切られるよう53枚目の秘匿とされるカード《ジョーカー》に魂を宿していたことを教える。ララはカードによってこれ以上血が流れなくて済むよう、フィンにある申し出をする。「私を殺してくれ、フィン」

#21 - COMING DAY -

クロンダイクを皆殺しにしようとするオーウェンの介入によって、ゼノンとティルトは瀕死の状態でレッドラビリンスへと閉じ込められた。セオドールの復讐に燃える彼はバーストの命も狙うが、フィン達は彼女を助け出してオーウェンを制圧。一方、レッドラビリンス内ではゼノンが冥途の土産としてティルトの隠された記憶を復活させる。自身に何が起きたのか悟ったティルトは怒りに任せてサンガルガノとなり、剣を血に染めるのだった。

#22 - WINNER OR LOSER -

フィン達はセオドールを救出するためバンが潜伏している廃墟に潜入するも、逆に捕らえられてしまう。セオドールと決別した原因を語るバンは、乱入してきたティルトもねじ伏せ、自身と同じ苦しみを与えようと《ラウンド&ラウンド》でレオの身体を痛めつける。苦痛にゆがむ息子の顔を目の前で見せられるセオドール。このままだとレオの命はない。王家のため、ピノクルのために冷酷な態度を貫いてきたセオドールが下した決断は……。

#23 - SWEET HOME -

サンガルガノに飲み込まれたフィンは幼少期の夢を見る。それは断片的に記憶が残っている、あの悲劇へとつながる夢だった。その頃、レオ達はセオドールを伴って国王に戴冠式の中止を諫言。だが、王家は聞く耳を持たない。クリスは「フィンはまだ生きている」とバーストから聞いて車を走らせる。ヤングの仇を討ちたいシュガーも加わり、クリス達はフィンの元へ駆けつけた。そこで明らかにされたのはティルトの衝撃的な事実だった。

#24 - LAST SHOT -

サンガルガノはジョーカーを斬ろうと戴冠式が行われているトラプラ宮殿へ。強い力同士がぶつかり合えば宮殿も無事では済まない。ウェンディはサンガルガノを足止めしようと門前で抗戦。その隙にレオとヴィジャイが王都内の国民や参列者の避難を行う。フィンとクリスはカードを封印する儀式を進めている国王を助け出すために宮殿の地下へと走る。果たして、ハイカードはカードによって起こる悲劇を食い止めることが出来るのか?!

#25 THE FLOWERS BLOOM

レオがピノクルの社長に就任することとなる。ヴィジャイは密かに重圧を感じていたレオの心境に気付き、社長就任式を成功させたいという想いからハイカードの面々にも手伝ってもらえないかと願い出る。しかし、レオの前に謎の青年が現れたことで予想外の事態が発生。ヴィジャイはその青年を追うも冷静さを欠いて空回りを続けてしまう。彼がそこまで必死になるのは、レオの家庭教師だった時にかけた“とある言葉”がきっかけだった。

『HIGH CARD season2』に投稿された感想・評価

トランプカード1枚ずつに能力が宿るバトルものかと思ったら後半クールは組織戦に近いというか、主人公サイドは組織としては機能せず、個々の持ち場で戦った印象の作品に。
おじさん世代たちのクソデカ感情が濃厚すぎて主人公とラスボスをめぐる感情が陳腐に見えてしまったのはもったいない
●全てのクリエーターに感謝 +☆3
●あーラブピラブピラブピおねぇさまっ +☆0.1
john5
5.0
0
みんな格好いすぎでした
OP好きです

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