
惹き込まれてイッキ見。
ヒューマンジーのチャーリー。
そして彼が出逢う人間たち。
アメリカが舞台なのだが、ヴィーガンについての考え方が人それぞれ様々で、それを分かりやすく描いてるの勉強になった。
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ヒューマンジーの描き方が一貫して「感情がない」を徹底してて「動物って感情があるのかわからない」からそれを意識して人との違いとしてる感じと、尚且つ頭も良いから人も動物も一緒って考えられる思考回路が、物…
>>続きを読むなるほど。ダーウィン事変ってそういうことね。チャーリー、見た目もバックグラウンドも正直薄気味悪いし、電車で隣にこいつがきたらビビりまくってすぐ離れようとすると思う。一瞬、話ができたら仲良くなれるのか…
>>続きを読む人間とチンパンジーの間に生まれた子「ヒューマンジー」を描いた、設定からして惹き込まれる作品。
海外ドラマを観ているようなテンポの良い展開で、一気に引き込まれました。Official髭男dismのオ…
テロとか銃とか、日本人にはまったく身近ではない話だった。でもありえなく無いよな〜と思った
スクールテロのシーン、最初に打たれた子のリアクションがリアルでゾッとしちゃった。なんて事ない日にいきなり銃突…
〜猿類は苦手だが、今のところ唯一オッケーな作品。なぜなら筋がとんでもなく私好み〜
主人公はチンパンジーと人間の間に産まれたヒューマンジーと呼ばれる男の子チャーリー。
謎の生い立ちが進行につれて徐…
作画のクオリティが上がっていく作品の中、硬派なストーリーと、吹替版ドラマみたいな雰囲気で勝負してきた作品。
よくわからない理論でヒューマンジーにいちゃもんをつけたり、無謀な抗議活動や友好関係を築こ…
©うめざわしゅん・講談社/「ダーウィン事変」製作委員会