さよならララの7の情報・感想・評価

エピソード07
⼟曜の10時、びわ湖テラスで
拍手:50回
あらすじ
ララが出会った少年・ルカは、かつて恋をした王⼦に⽠⼆つだった。 王⼦との過去の⾟い記憶から、ララはルカを避ける。 だけど、ルカはどうやら王⼦とは違うみたい。少しずつララの⼼は動き始める。
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たえちゃんす

たえちゃんす

ルカ倒れるの病弱なのかと思ったら転んでるんだね ルカみたいな男の子になりたかったな あ〜〜〜夏が終わっちゃうね。
よしっちょ

よしっちょ

いい曲と思った劇伴のコーラスがラ〜ララちゃん、ラ〜ララちゃん、だった
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ねねこ9g

ねねこ9g

ルカかわいい🥺🥺
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sirota0410

sirota0410

ルカ君凄く良い子 とても良い回でした
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夢

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ルカ、残念なイケメンだけどすごく良い子🙆 素敵な言葉もくれる。 この人とララが上手くいって欲しいと切に願う。
オトギバナナ

オトギバナナ

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「あの、魂をたべたい」 ここぞのエンディング。花火。わたしはわたしのままで。ララが、ララやから。 この涙で、呪いが溶けて良さそうなもんだけど、まだ大きくは変わらない。靴の濡れた跡。姉の不穏。 ゆびゆびっ。デートやん。のくだり、楽しかったな。なぜか会話が、デートが成立。琵琶湖テラス知らなかった。涼しくなったら行きたい。 弟?の存在が、謎。こけるのにも理由がありそう。人魚だったから、て設定なら分かるけど、王子と同じ顔だからな。そして探検。胸を刺すトラウマ。まぁ刺されたとて、死ぬとは限らないが。
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userhXr7Ecuu32F

userhXr7Ecuu32F

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これで一通りの愛を見せたので、次回から最後に向けて行きますね。
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つゥ

つゥ

2026-08-22 Abema
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えり

えり

ED曲がバツグンに良い
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Y

Y

1話はかなり惹き込まれたけどどんどんそうじゃなくなって。話の方向性イマイチ把握できてないし。ルカとララの話もふーん…で終わっちゃった 演出とかセンスあるとおもうぢ作画もいいから良作に感じているのかも
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コブレッティ

コブレッティ

ルナというキーマンが出てくる、ララか人魚であるのを目撃した人物だが…彼が運命の人なのだろうか? びわ湖テラスって知らなかった、冬はスキー場だそうだ。 ルナがよくコケるのは彼も人魚で脚の扱いが下手って事なのかな? ルナとララは急速に仲良くなるが…トラウマが復活して会うのをやめる。 ララはルナから一緒にいたいと言われ、それを受け入れる。 びわ湖の花火でエンディング。
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Misaco

Misaco

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見ただけで人魚になった相手と公共の場所あちこち行くの怖すぎるんだけどララは相変わらず危機感が薄い。 はぁーなるほどそのときの短剣の形なのね! ルカくん、絵という自分の心の欠片を見せた途端拒絶されるのは辛いねぇ。 一話で一気にルカくんルート歩き始めた😳 あの短剣が顕現してる状態でそれは危なくないか。 花火のおすそ分けありがとう😌✨
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ララとルカが、類似した構図のなかで対称的に視線を交わす場面の多い回であった。  2度目の歩道橋のシークエンスでララとルカが再会した際、ルカは画面左側に、ララは右側に配置され、互いに画面中央を向いて会話をする。また、2人がそれぞれ正面から画面側を向くショットでも、2人は画面中央からわずかにずれた位置に配置されているが、その中央からの距離もほぼ左右対称になっている。  こうした対称的な構図は、歩道橋だけにとどまらない。ララがペッティングナイフを見たことでトラウマを想起し、ルカを拒絶した後、駅で列車を待つルカは画面左側から背を向け、右奥を見つめている。一方のララは、大津家のバルコニーで画面右側から左奥を見つめる。  2人の身体はそれぞれ離れた場所にありながらも、対称的な位置から互いに反対方向の奥を見つめる視線によって、まるで空間を越えて交差しているかのように見える。  こうした対称性は、ララとルカがそれぞれ相手に涙を見せ、「もっと一緒にいたい」という感情を共有することで解消される。視線の対称性が提示され、その後に2人の感情が重なり合うことでそれが解消されるまでを1話のなかで描ききっている点に、第7話の特徴がある。  また、第1話との構図上の比較という点でも、今回は注目に値する。ララと王子が最後に別離した城の屋上と、現代の歩道橋には、それぞれ手すりが配置されている。また、ペッティングナイフを落とした際のルカのオーバーラップなどによって、第1話との照応関係もわかりやすく示されていた。  一方で、展開としてはかなり多くの要素を詰め込んだ回だったともいえる。1話のなかでルカとの出会いからララのトラウマの克服までを描ききっており、ララとルカが複数回出会うシークエンスも、ミュージカル的に伴奏音楽とカットを駆使しながら、ハイテンポで進んでいく。  エンディングも、これまでのEDアニメーションではなく花火大会のシークエンスがそのままスタッフロールに食い込む構成となっており、Cパートもほとんど存在しない。 このように見ると、物語の展開という点では、あえてこれまでの安定したバランスを崩した回だったともいえる。だからこそ、このようにまで展開のバランスを崩して描かれた第7話の先に、今後どのような物語が描かれるのかという問いが生じる。  第7話は、その先にある物語への不安と期待を強く意識させる回でもあった。
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m

m

ルカのキャラ、やはり変化球で来て良いですね! ジークアクス的圧縮作劇で紡がれた恋物語、良かったな。 でも俺はまだララ茉里を諦めてないよ・・!
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hal

hal

大好きもうすでに宝物アニメです
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aka

aka

ルカがよく倒れるのには何か意味がありそう…
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チャンチョ〜〜〜! 最初は茉里に読んでもらってたから『あぁ読めないんだな』と思ったけどそれ以降は自分で読めてたみたい。音声読み上げっぽくもないし、書くのや入力は難しいけど読めるぐらいには覚えたんかな。 ルカがよく転ぶのは歩くのに慣れてないから?イルカのルカだから?なんて思ってたけど、普通のドジっ子なだけみたいだな。弟か妹かがいる。 ララの心。魚短剣。 ラスト。泡。ララも姉やチョウチンアンコウのようにタイムリミットがある、ということか?
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こらくさ

こらくさ

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ルカ変すぎる。 特殊エンディングの花火大会。
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sunny

sunny

パンは無事だわwww
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Arcsan

Arcsan

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抽象的過ぎてて、どうも話に集中できない 人間との本当の愛がララの胸の中に光を宿す 王子に“醜い”と言われ、光が刃となる 刃は涎を垂らし、王子を欲する ララは拒み、刃は無数の光となって四散する ラスト、ララの靴が濡れてたのは、刃の涎か
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マホガニー

マホガニー

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この王子思ってた10倍変やな ここにきて展開というか時間経過が早すぎる回 ちょっと2人の気持ちに置いていかれる 今作の肝である愛の動機はちゃんと描いてほしいが…それともこれはもしかして… 特殊ED! もはやお馴染みのクリフハンガー 役者は揃ったのかな
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