・俺と女神様の駄弁り
異世界ファンタジーをネタにした大喜利で駄弁る俺と女神様、この構造が全ての基本。俺のくだらない話に突っ込みを入れたり流したりしつつ、付き合いよく聞いてくれる女神様。気心が知れた悪…
もう二度とやらないでほしい(半分褒め言葉)実写、紙芝居、ホラー、などアニメーションの範囲を超えた表現技法を観せて、最後にある意味一番つまらないベタな表現技法になるが、一番描きたかったのは「愛」の話な…
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タイトルからはぁ?と思わせる。肋骨がどういう意味なのかはわかるけれど、奇をてらう以上のものは感じない。肋骨要素は1話のみで、基本ギャグテイストかつさまざまなニッチなシチュエーション…
色々キツいが実験的な姿勢は買おう…と耐えてたら後半普通に楽しみになってきて良かった
何より主人公の喋り方にちゃんと理由付けしてくれてテンション上がった
テキトーに見過ぎてると後半ついて行けないが、…
不運な主人公が色々なものに転生してその映像を女神と一緒に見る話。1話ごとに1、2回転生し、映像の作画がバラバラなため結果的にオムニバスになっている。映像は実写など比較的王道なものから他のアニメで見た…
>>続きを読む©安泰/宝島社/めがおれ製作委員会