なぜ小学館は少女マンガのアニメに予算を割かないことが多いんでしょうね
原作好きなんですけどね
作画も動きもどうしてこんなことに…
色気のイの字もなくなって
声のイメージもあってなくて残念
女性陣…
名作漫画が、タツノコプロによりアニメ化!
篠原千絵先生は世代だから、良くアニメ化してくれた!と思うけど、今の若い子に刺さるんだろうか??
好きな作品だけに、結構厳しいレビューが多くて心配。
宝…
原作との絵柄の違いは許容範囲だけど、ナキア王妃の声がどうにもイメージと合ってないのが気になる。もうちょっとこう、低くて迫力のある、いかにも悪女って感じの声を想像してたのよね。
ストーリー面は今のとこ…
古い名作漫画のアニメ化としては、今期は『鉄鍋のジャン!』が圧倒的なクオリティ…というよりかは原作リスペクトと令和の世に古くさい原作をアニメ化する気概に満ちていて、それと比較すると篠原千絵の絵柄と全然…
>>続きを読むユーリの声優の演技が残念。
たまに挟まる一枚絵のシーンギャグっぽくて笑ってしまう。
絵柄は可愛いけど動きとか演出が残念。
処刑のシーンの涙の動き何????スライムすぎた
処刑免れた後の王が「なに…
◼️1話/26.7.11土
なんか作画や雰囲気が古く感じたからググってみたら原作は95年作なんだね、どうりで
95年作の転移ものって昨今の異世界系の先駆け?
水辺から転移する感じ『テルマエロマエ』…
少女コミックの名作、90年代ドラマCDで高山みなみ井上和彦、宝塚で舞台になるほどの大作を初のアニメ化。
脚本は着せ恋の富田頼子さん。この夏は逃げ若と3本ですね。富田さんの脚本なら結構際どいところま…
©篠原千絵/小学館/アニメ「天は赤い河のほとり」製作委員会