前半は普通に見れたんだが、後半は長い中だるみを感じた。まず大筋の謎がどうでも良いっちゃどうでも良いんだよな。度肝抜かれるほどの種明かしがある訳でもなく、結末も順当。まぁ最終話は楽しめたからそれはまだ…
>>続きを読む名作。現実の延長として合理的に異世界を表現するのに、こういう手法があるのかと目から鱗でした。どんだけスケールが大きくなったように見えても、結局子供の遊びの枠を出てないってところが逆に良い。こんな玩具…
>>続きを読む大好きなアニメ。何回でも見る
何かを失った時に戻ってくるし夏になったらみたくなる。
手で触れられないものはまやかし、手で触れられるものが本物と大人は言うけど、その時私が信じられるものというのは心の…
とてもよくできた設定と
世界観でストーリーに
引き込まれる、と
最初は思っていたのだが
飽きて来た。
2026年を設定されているみたい。
未来型なのにどことなく昭和も
感じたりする。
せめて平成と言…
ちょうど見終わった今8月の終わりで、小学生最後の夏休みの大冒険だった。
子ども達とほんの一部の大人だけが知っている、都市伝説や電脳世界の話。
最初は子どもが大人の目を盗んでする抜け道遊び全開だったの…
とにかく描き込みに隙がない
そのせいでついつい画に見入ってしまってストーリーに集中できないくらい
これはすごいアニメ
と思って見続けてたらなぜか20話過ぎたあたりからいきなりの低クオリティー
それ…
最高傑作!
全26話を、ほぼ一気観してしまった。
大人は触れられないものをニセモノと言うけど、触れられなくても喜怒哀楽を与えてくれるものは存在する。
ゲーム、漫画、映画、アニメetcに心を動かされる…
©磯 光雄/徳間書店・電脳コイル製作委員会