ウ・ヨンウ弁護士は天才肌の3の情報・感想・評価

エピソード03
ペンスでいきます
拍手:222回
あらすじ
2人の兄弟が関与する悲しい事件が発生。その裏には、当事者一家をめぐるつらい真実が隠されていた。依頼人との意思疎通が難しいことを知ったヨンウは、ある方法を試すことに。
コメント92件
ANRi

ANRi

なんかすんげー所に突っ込んでる回だったなあ。 差別はしたくないけど差別しないといけない所もあるしなんもと言えない回だった。
07

07

得意だったことが得意じゃなくなるの辛いよね。
aitsu

aitsu

即見えてました。こちらも私は勝訴
デニムに白T

デニムに白T

ペンハ✋ ウヨンウ役のウンビンちゃんは歌が激うまです🎤 気になった方は無人島のディーバを是非。本当に芸達者、 チェデフン(チャン・スンジュン)弁護士出てきたー!どのドラマでも憎たらしいけど、憎めない役をやらせたらNO1俳優😂腹筋マシーンの登場シーン笑った。 この回、ティッシュの消費量がエグい。 被告人のオンマ役の女優さん好き♡ 色んなドラマでオンマ♡
ムギ山

ムギ山

まだ第3話なのに核心に切り込んできたなあという印象。作り手の本気が伝わってきました。
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アニ

アニ

わずか80年前には自閉症や障害を持つ人は生きる価値がなかった。 人は自閉症の人を見ると、目の色を変えるってところが見ていて辛かった。 ウヨンウ弁護士と同じ自閉症を持っていても、重い軽いの差が大きい。 無念だとしてもこのチームがめちゃいいっていうことが分かる回。
namibonne

namibonne

自閉症を世がどう見ているかについて切り込んでいて、この回が1番印象に残っている。 チョンミョンソク弁護士がウヨンウを担当から外さないでくれと代表に直談判する。いい上司だ… 「自閉症の人と暮らすのは非常に寂しいです 2人きりで暮らしているのにお前は父さんにまるで無関心だ」 「わずか80年前 私とジョンフンさんは生きる価値のない人間でした 今も数百人の人々が"障害者じゃなく医大生が死んだのは国家的損失" このコメントにいいねを押します」「私と一緒に歩くと障害者のための奉仕活動だと勘違いされます 被告人を乗せてきたタクシー運転手は私がお金を払える人だと思いませんでした 私と被告人がどう違うのか私には分かりますが、検事には分かりません」
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teppeki

teppeki

結構内容切り込んでるよな。 一般的にマイノリティとされる人にスポットが当たってる。 障害者だからって変に特別視するのも差別なんだろうな
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タオ

タオ

このコメントはネタバレを含みます

差別と。。。
ahoneko

ahoneko

切ない回。 ジュノの後輩に先輩ボランティアですか?と聞かれる。ヨンウは自分は自閉症だから仕方ないって言うけどモヤモヤした気持ちになるジュノ。 裁判で検事から被告人の自閉症と弁護士の自閉症は何が違うのか?質問される。 自閉症にも色々な症状がある事を私達は知らない。それが切ないし社会がそう言う目で見ている事を本人達は知っている。 本当に理不尽。
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nae

nae

3話 ペンスで行きます。 見たことのあるペンギン🐧 いやぁ、この回も考えさせられる。 親の欲目。ウヨンウ周りの人たちの目線が優しいんだよね。1話完結も見やすいし、謎解き要素もあったりして、面白さが散りばめられてる✨✨
てるうい

てるうい

このコメントはネタバレを含みます

自閉症の弟が兄を殺した(?) 両親がハンバダ弁護士事務所に相談。ヨンウとミョンソクで対応。 自閉症弟の対応に困ったヨンウ、父に相談。 「自閉症の人と暮らすのは非常に寂しい」 ヨンウはまるで父に無関心、子供の頃は特に、2人暮らしなのに、と。大人になってからはだいぶマシ、会話ができるからと父。子供の頃癇癪起こしても法律用語で悟すと泣き止む。 「これは近隣騒音です。今すぐやめないと軽犯罪および業務妨害罪で通報します」w商店のおじさんも会話にびっくり。軽犯罪の処罰法を帰って読もうで大人しく父と帰るw 「その人(21歳自閉症男性)にも好きなことがあるはずだから、それを掘り下げるのが解決方になる」父の助言。助言どおりにやるも目立った成果なし。 兄が大好きな弟は、兄が勉強でノイローゼになっていて、自殺習慣化してることに気がついていた。夜死ぬと思っている弟は寝ないで兄を見ていた。 このことを長男の部屋から見つけた日記をもとに両親へ報告。 「死んだ兄の名誉より、生きている弟の減刑が大事では?訳もなく兄を殺した弟ではない。怒りが爆発しただけの理由がありその理由が取り除かれた今は、暴力を振るわないことを証明すべき」 ヨンウが真っ当なことを言うと激怒した依頼人。ヨンウを罵って出ていく。 「自閉症を研究した医師ハンス・アスペルガーは、自閉症の肯定的な面を見た。正常ではないからといって劣っているわけではない。独創的な思考と経験で驚くべき成果をあげる」 今現在も、障害者じゃなく医大生が死んだのは国家的損失に数百人がいいねを押す(ネット記事)。それが、私たち(障害者)が背負う障害の重さ、とヨンウ。 裁判がまた辛辣で、検事がわざとヨンウを攻撃。 証人が「自閉症だから」と言う言葉で減刑しようとするのを許さない。同じ自閉症のヨンウを引き合いにあげる。ミョンソクがなんとか反論し擁護するもヨンウストレスMAX、見ていて痛々しい。 首吊り(イメトレ)しようとしたヨンウを慌てて助けたジュノ。おかげでヨンウ閃く。自殺者を助けようとした場合背中から落ちる。骨折場所が合う、と。 ヨンウの説明を依頼者父黙って聞いてた。次男無罪になる確率が高いが、この場合長男の自殺を説明することになる。依頼者父、承諾。懲役7年医療観察付きで裁判終わる。ヨンウ不満だが、ミョンソクはまあまあと。 ヨンウは退職届をプリントアウト。優秀な弁護士なのに。
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sakeroke

sakeroke

裁判長に対して胸糞悪くなる
みき

みき

2025/12/03
む

む

医者家系に生まれたことで自分の凡人さが余計に際立つ身からすると長男の気持ちほんまに分かるまじで死にたくなる。長男は自分と違って優秀やけど。 ウヨンウ愛してるよーー
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tanakaaki1984

tanakaaki1984

このコメントはネタバレを含みます

第2回に続いて世間体のために子供を犠牲にする親が出てくる。韓国は儒教の影響が強い国だから「家制度の犠牲になる子供」の話が共感を呼ぶのかも。 「自閉症の子供と暮らすのは寂しい」という話はお父さんから出てきたのは良かった。障害者を描く作品をそこまでたくさん見てこなかったが、障害者と暮らす家族の心情にフォーカスが当たることはなかったように思うので。 「私が部屋で首を吊っていたら〜」のあと特にヨンウが(再現実験ですよ、的な)言い訳しているシーンもなかったので、ハンバダが「新人が首を吊ってもサラッと流される事務所」みたいになっちゃっててちょっとアレレと思った。尺的に仕方ないか。
FranKa

FranKa

神回だった。 (1) 「毒親」にも、「自閉症」と同じように、スペクトラムとして、多様な様相があるのだと気づかされる。 (2) 「障がい」とは、社会が「普通」に機能しないと不便に感じる人が、「非普通」と思われる人を周縁に追いやるための概念装置なのかもしれない。
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9marks

9marks

かなり刺さる内容だったけど。 ラップシーンは最高でしたw
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ManaHayashi

ManaHayashi

心苦しい、、、
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わかな

わかな

自分は被告人のためになる弁護士になれないと思って退職届書いたのかなウヨンウ😭😭😭😭 後輩の発言をずっと気にしてるイジュノ、好きです
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おんばば

おんばば

「わずか80年前私とジョンフンさんは生きる価値のない人間でした」 この言葉は重すぎる。 自閉症の事を深く考察されている作品ですね。 でも、 ウ・ヨンウ弁護士は可愛いですね。ワルツする姿が可愛かった。 ジュノさんのウ・ヨンウ弁護士を見つめる優しい眼差しが好きです。
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Helve

Helve

とても悲しいだろうにウヨンウは涙をこぼさない
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hm

hm

このコメントはネタバレを含みます

自閉症スペクトラムの被告の弁護をすることになったヨンウ。ここで初めてヨンウの社会的な見られ方と葛藤を知ることになった。 2話まではとにかく周囲に恵まれている、と思っていたが、実社会の中で障がいを持つ人に向けられる重さと現実を改めて突きつけられる話だった。 「弁護人と被告人の違いは何か」と検事が攻めた時、ヨンウを思うと胸が締め付けられた。また、生きている被告ではなく、亡くなった長男を優先する描写なども非常に辛かった。 中島みゆきの「命の別名」を思い出す内容だった。
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あんちゃん

あんちゃん

3話までみてハマりました! お父さんの寂しさとか、弁護士チームがヨンウの才能を認めて庇う姿とか、ヨンウが頭が良い分自分が社会的にどう見られているのか客観視できてしまうこととか。 ここで視聴は止めれないでしょ!!
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そ

そ

泣いた
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かずちゃんマン

かずちゃんマン

今回は、辛い訴訟だったね…。涙が止まらなかったよ…。そんな中で、チョン弁護士が味方してくれたことに、心打たれた。
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ジオグリフ

ジオグリフ

「"今も数百人の人が障害者じゃなく、医大生が死んだのは国家的損失" そのコメントにいいねをする。それがこの障害が背負う重さ。」というヨンウの言葉が印象的だった。 事件のネットの記事のコメントには自閉症の人に対する世間の辛辣な言葉が並ぶ。 "自閉症は殺人免許" "正直怖い" "隔離しろ"etc. ヨンウが自分は自閉症なんだ。と本人が冷静に受け止め、苦しみ、悩んでいる姿が印象的で、この話の最後には退職届を出すことになる。「私は被告人のためになれる弁護士ではない。」と自分から担当を外れたシーンも辛かった。 そういった世間の印象・目・差別的なことを自閉症に関わらず、障害者の人は常に浴びて生きている。ヨンウがハンバダに入社した時も初めはチョン弁護士も採用したことに対して差別的だったように。 それが障害と同じくらい重いことということがよくわかる回だった。
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小吉

小吉

視聴記録2024/06/17 胸が苦しくなった。
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くらもち

くらもち

綺麗事だけを並べず、自閉症と家族、社会の認識のリアルを描いている回 ヒリヒリと心が痛むけど、丁寧に作り込まれていてすっごくよかった みんなに見てほしい ウ・ヨンウのお父さんの「自閉症と暮らすのは寂しい」という台詞とか、タクシーの運転手の反応とか、いろんな立場の人物からの視点が盛り込まれている 確かに、自閉症との関わり方や関係性には苦労や忍耐が必要だし、お互いに大変なことばかりだと思う でもどうか、こういうドラマを通して当事者たちの気持ちが軽くなったり、世間の理解が進んだりしてくれたらいいなと願う
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kyuuuri

kyuuuri

ペンバ!🐧
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