偉人が食べたかもしれないレシピもよかったけど、今作はなんと「おそうざい十二ヶ月」からのレシピ。
子供の頃、暮しの手帖の愛読者だった私的にはストライクゾーンのど真ん中過ぎてエモさ炸裂。お料理名が花森フ…
愚痴を言わずにそっと見守るとか…
やはりこんな夫婦生活に憧れるの巻
散歩中東京タワーを徒歩で
600段の階段を上がってたり
時間の概念を(過去現在未来は螺旋状)
パラパラ漫画で説明されて納得して…
前作と比べてタイトルが抽象的だから、決まった何かをするわけではないのかなと思っていたけど、毎話しっかり“ノスタルジックな休日”をしていた。
歴史のレシピもすごいけど、今作のご飯の方が好き。食べてみ…
市川実日子さん素敵。S 1よりこちらの方が好き。何故かわからないけど夫婦の事がS2で好きになった。お料理もこちらの方が好みだったし。古民家好きとしては見ていて癒されるし真似したい箇所あり。空間使いが…
>>続きを読む素朴だけど素朴じゃない料理いい
お互いが作り合う生活がいいな と思ってたけど 一緒に切ってといで炒めて煮込んだりする時間がどれだけ幸せで大切か 知ることができた
2人の間にあるお互いの心配りも素敵…
今度は懐かしの和風家庭料理。
シーズン1は偉人たちのエピソードや、その時代に食された材料など興味深く鑑賞したけど、今回は落ち着いた感じ。
植物園に行ったとき、ただそこに存在し、生きている植物た…
【昔の人の暮らしの工夫が垣間見れる】
第2シーズンは「暮らしの手帖」を元に日本料理を作る。インターネットやSNSがない時代は、「暮らしの手帖」のような雑誌や新聞の切り抜きを見ながら、主婦たちは夕飯…
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