何を見せられてるんだ(賛辞)というエピソードを経ての最終話、度肝を抜かれた。
最初「え、そうなのか⋯」とびっくりして、次に「⋯という体のお笑いですよ、ということ?」と再び疑い、redditなど見ると…
シーズン1、The Curseと右肩上がりにイカれていくネイサン・フィールダーだが、彼の行動原理そのものには(あくまで彼の中で)なんら矛盾がなくただ現状に対して真っ直ぐ進んでいく。どこまでがフィクシ…
>>続きを読む前シーズンは目の前で繰り広げられる珍妙な事態の連続にただただ唖然としながらリアクションに窮していた部分があったけれど、今回はもうそういうことなんだよなと予め了解しているのでとにかく笑う。
赤ちゃん…
話題になっていたのでシーズン1は見てないが(どういうコンセプトかは知ってる)シーズン2から見てみたらとんでもなかった
最初は扱ってる題材も航空機事故でかなり真面目な印象だったが、徐々にコメディの場…
1話から飛行機事故のリハーサルとシーズン1よりスケールアップしたシーズン2
空港のターミナル内まで完全に再現するのはやりすぎだろと感じた
2話のコントロールができる副操縦士のオーディションをはじめ否…
2025/06/20
前回から大幅にグレードアップして実際にパイロットの資格を取るというのがすごすぎます。
巨大なパペットを使ったサリー機長の人生の追体験や、
パイロットの思考を観察するためにオー…
今回は機長と副機長のコミュニケーション不全による飛行機事故を防ぐには、というテーマ一本で構成されている。
シーズン1を凌ぐ凄まじい規模で、「やりすぎ」というタイトルから想定する以上にやりすぎている。…
s1より面白い。
なぜ自分の評価が低いか理解できず、他者による自己評価に執着し始め、その理由を開示させる。手段と目的がグタグタになって、ズレにズレて謎の着地点に辿り着く。ものごっつ自閉症。
サリーの…