キャストは素晴らしいし、先住民をはじめとする有色人種に白人がどれほど酷いことをしたか丹念に描かれていたのは良かったと思う…
この時代のカウボーイのリアルが感じられる。
しかし、行く先々でひたすらトラ…
つづくんかい!
ティモシー・ダルトンという特級ヴィランに対して、女傑ヘレン・ミレンの恐るるにたらず感が素敵である。
家畜協会の凶暴化の成り立ちも確認。
ネイティブアメリカンへの非道は見ていて辛いが、…
このレビューはネタバレを含みます
うーん、1883が名作の出来だったから期待したけど、こっちはちょっとイマイチ、というか駄作でしょこれ。
どうでもいい出来事ばかり続いていつまで経ってもアメリカに着かないし、インディアンの娘の話も本…