『寄生獣』の原作者・岩明均による『七夕の国』の実写版。
モノを「エグる」超能力者がいる現代日本の話。
「ちょわ〜〜!」という間の抜けた掛け声で小さな穴を開ける主人公と、人体が大きくエグられた凄惨な…
風呂敷を広げるだけ広げて最終話で見事に肩透かしをくらう様な展開だった!!なんかとんでもないラストが待ってそうな展開だったのに、マジで最終話は役者のセリフが棒読みに聞こえる程説明的なのに、その割に何が…
>>続きを読むし、信じられん
全く面白くない
1話と最終話でお話しが何も進んでいない
勿論、MADMAXのように「行って帰って来るだけ」が至高の映画体験となるものもある
が、それは、その寄り道にエンタメが詰まっ…
前半の学生サークルも退屈だし、過去の因縁も無駄。特に主人公の言動があまりにも馬鹿っぽすぎて共感できない。ほかのキャラは存在感があるだけに残念。能力を持ってるのにやってることがしょぼすぎてビックリ!
…
実にもったいない。
漫画のリアルは現実のリアルになりえないといういい例。
特撮を愛でてきた世代だけど、脳内補完再構築して良かった時代はもう過ぎ去っているのよ。
特殊効果に予算を!
物語全体は…
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