『寄生獣』の原作者・岩明均による『七夕の国』の実写版。
モノを「エグる」超能力者がいる現代日本の話。
「ちょわ〜〜!」という間の抜けた掛け声で小さな穴を開ける主人公と、人体が大きくエグられた凄惨な…
それなりには楽しめたけれど長いね。
コミック4巻に10話は要らないよ。
原作をより分かりやすく派手にして、長さも引き延ばしたせいで、登場人物がみんなおバカになってしまった。
役者さんは皆さんとて…
風呂敷を広げるだけ広げて最終話で見事に肩透かしをくらう様な展開だった!!なんかとんでもないラストが待ってそうな展開だったのに、マジで最終話は役者のセリフが棒読みに聞こえる程説明的なのに、その割に何が…
>>続きを読むし、信じられん
全く面白くない
1話と最終話でお話しが何も進んでいない
勿論、MADMAXのように「行って帰って来るだけ」が至高の映画体験となるものもある
が、それは、その寄り道にエンタメが詰まっ…
面白かった!
前半のよくわからないけどドキドキゾワゾワさせられながら話が進んでいって、カササギ化した顔の頼之さん出てきた時は、ちょっと肩透かしをくらった。なんか特撮ヒーローものに出てくる怪人的な手作…
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