豊臣兄弟!の2の情報・感想・評価

エピソード02
願いの鐘
拍手:146回
あらすじ
故郷の中村に戻った小一郎(仲野太賀)は、直(白石聖)の縁談が決まったことを知る。自分の気持ちを押し殺して喜ぶ小一郎に、寂しげな表情を浮かべる直。一方清須では、尾張統一を目指す信長(小栗旬)が岩倉城攻めを決行する。清須での居残りを命じられた藤吉郎(池松壮亮)は、信長の妹・市(宮﨑あおい)から呼び出しを受ける。そしていよいよ直の祝言の日。花嫁姿の直が突然、小一郎の前に姿をあらわす。
コメント118件
あーさん

あーさん

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"わたし、すごいな。 小一郎ならきっとそういうと思った"😭 直は実在の人物ではないらしいが、ねね共々いてくれないとやはり男臭い戦国はしんどい。。 歴史音痴でもついていけそうな脚本。 わかりやすい。だから、歴史通には軽いのか💦 とりあえず、来週も観る。
おか

おか

【藤吉郎】 信長も信長じゃ。 偉そうなこと言うて、ちっともわしらのこと守ってはくれんじゃないか。 わしらが米作らにゃ生きてけんくせに。 だからわしらは必死に、今年こそ豊作にするんじゃて必死に… ----- 戦のシーン迫力あった。 首ちょんぱもびっくり、地上波なのにすごい。 宮澤エマさんは高貴な位で美しい言葉を紡いでる方が似合う。 2話良かった。 どんどん面白くなりそう。
みーー

みーー

面白い!泣けた 久々に大河にハマってる
眼鏡の錬金術師

眼鏡の錬金術師

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戦国の殺伐感。もちろん警察がいないので武力こそパワーの時代。現代と使う能力がまるで違う。
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ちょこ

ちょこ

大河って首ぶっ飛ばして映すんだ
NAVY

NAVY

・お市は宮崎あおい。かわいい。 ・小一郎は村を焼かれ、サムライになることを決意。直もついていく。 ・いざ、清州へ インパクトは薄い回でした。
spoon

spoon

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過去の信長衣装も良かったけど、今回のは特に素敵✨😊 過去大河ドラマの中でも結構残虐な襲撃シーン 盗賊に次ぐ盗賊?信吉の頭が……⚔️ 女子供も無惨に殺され数時間で村人たちが…。 藤吉郎と共に。 直とも相思相愛。村を出て清洲へ。 秀吉と言えば、竹中直人が96年に演じた秀吉が一番素晴らしかったので、同じくらいの唾飛びまくり鼻水ダダ漏れな演技期待してます!!(褒)
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のんこ

のんこ

やっぱり戦国時代の大河おもしろい。前作、前々作がどうってわけじゃなく、見応えが段違い 実はちゃんと人を殺せるようになっているお兄ちゃんを見てしまった弟って構図がよかった お母ちゃんも嘘つきなのかーい😂 このあとから、宮澤エマは出ないんでしょうか。ショボーン
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rivi

rivi

おもしろくなってきた。
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zendra365

zendra365

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#豊臣兄弟! #2話 #仲野太賀 #池松壮亮 #白石聖 #吉岡里帆 #浜辺美波 藤吉郎が間者を斬ったシーン、 いつもああいう場面で思うけど 手とか足とかを斬って動けないようにして 捕まえることはできないのかな?🤔 連続して野盗に襲われる村って なんか裏があるんでないの?? 信吉(#若林時英)があっという間にやられてしまって この時代のお別れは本当にこんなのよくあったんだろうな🥲 藤吉郎が走ってこれるくらい近かったの? 藤吉郎が仕組んだことじゃなかったらいいけど… 直(#白石聖)の祝言、うまくいかず やっと2人の想いが通じてよかったね😌
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sinimary

sinimary

2026/1/11放送 2026/1/11視聴
ののののの

ののののの

仲野太賀 良いなぁ。 第二話はリアルタイムを見逃してしまったので再放送まで待ち遠しかった。 それ程にまで、現段階では楽しみなドラマだ。
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繁栄

繁栄

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う〜いきなり胸がきゅっとなる惨劇が。 兄者は猿としてひょうきんに振る舞っているけど、弁えるところは弁えてしっかり上に取り入ろうとしているのだという見方で合ってる?今回は弟がその面に気がつく、という。 「あのお天道様のように」はクサいセリフだけど思いの外グッときてしまった。みんなの演技力ゆえかなぁ。
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ハンフリー山田

ハンフリー山田

大河って血潮とか露骨な生首映すイメージなかった リアルっちゃリアル
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蒼空

蒼空

大賀はやはりお父さんに似てる。 悲壮感 サムライになれ あんちゃん、あんた今までどこにいたん? 脳内でノイタミナアニメやジブリ風、あるいは渋めの白土三平風にして鑑賞
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あいろん

あいろん

小栗旬の妹が宮﨑あおいという世界線にとても幸せを感じます
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めい

めい

藤吉郎幻覚かと思ったゎ
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29

29

戦国乱世を生き抜く女性陣が強くてかっこいい。 直がすごく魅力的。
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kie

kie

またもおもしろい
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仮面の大使

仮面の大使

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 小一郎の旅立ちの回。直の祝言を狙った野盗たちにより地獄と化した村。その後の仲野太賀の魂の叫びが圧巻。仲野太賀の泣きの演技はすごい。    家族のことを思い、なかなか出発の決心ができない小一郎。その背中を嘘をついて押す家族の姿が良かった。
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かずちゃんマン

かずちゃんマン

野党に襲われて、命を奪われ、田畑を荒らされる。その不甲斐なさや悔しさが小一郎からよく伝わった。 藤吉郎と小一郎、そして直も一緒に、清洲へ。寺の鐘が鳴り響く中、真っ青の空と新緑の木々の中で、旅立つ風景は、とても美しかった!
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Yuka

Yuka

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ほんとになんで秀吉帰ってきたん
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うえお

うえお

1. 「地獄の祝言」から「覚悟の旅立ち」への衝撃 第2回は、小一郎が侍になることを決意するまでの経緯が描かれましたが、そのきっかけがかなり残酷で衝撃的でした。 * 阿鼻叫喚の展開: 幼馴染の直(白石聖)の祝言が野盗と謎の武装集団に襲撃され、平和だった村が壊滅状態に。「タイトルは優しいのに、後半が重すぎてしんどい」という声が多く、戦国時代の厳しさを突きつけられた回でした。 * 覚悟のシーン: 兄・藤吉郎(池松壮亮)が見せた「侍としての非情な一面」と、対照的に朝日を浴びて清須へ向かう小一郎の対比が「美しいけれど、もう戻れない道を選んだ寂しさ」を感じさせると評判です。 2. 仲野太賀&池松壮亮の「兄弟感」が絶妙 主演の二人のコンビネーションについては、早くも「最高」との声が相次いでいます。 * 秀長の魅力: 仲野太賀さん演じる小一郎の、優しくて真面目ゆえに振り回される様子に「応援したくなる」「主人公感がある」と好意的な反応が目立ちます。 * 藤吉郎の怖さ: 池松壮亮さん演じる藤吉郎の、明るさの裏に潜む「狂気」や「冷徹さ」が時折のぞく演出が、後の秀吉を予感させてゾクゾクするという意見もありました。 3. キャストについての評判 * 宮﨑あおいさんのお市の方: 「可愛すぎる」「イメージと違う」といった驚きの声が多く、今後の藤吉郎との関係性に期待が高まっています。 * 小栗旬さんの信長: 圧倒的な強者感があり、前作の主演からの変化を楽しむファンも多いようです。 4. 批判的な意見・ツッコミどころ 一方で、一部の歴史ファンや厳しい視聴者からは以下のような意見も。 * 「農民の衣装や手ぬぐいが綺麗すぎて、生活感に欠ける」 * 「現代語に近いセリフ回しに違和感がある」 * 「直との逃避行の展開が、少しドラマチックすぎる(力技すぎる)」 全体としては、**「小一郎の視点だからこそ、戦国の理不尽さがより切実に伝わってくる」**というポジティブな評価が上回っている印象です。
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おちゃ

おちゃ

白石聖ちゃん代役なんだよね… 川口春奈ちゃんの帰蝶さまを思い出す🤔 今回の大河 ぜったいリアルタイムで観たい!! …ってのがなくて🙄💦 前作は 外出してても放送時間に間に合うように ダッシュで帰宅してたのに… なんだろ…もっと夢中で観たいのに…
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hikarouch

hikarouch

仲野太賀を清洲に行かせるためだけの回。演技演出があまりにも分かりやすすぎる。端的に言って、古臭い。この平成の少年ジャンプみたいな主人公も、平成のジャンプみたいな話運びも、感心できんなあ。今回はハズレかあ?
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kaede

kaede

太賀のまた新たな演幅をみせていただいたという気持ちです。残酷なシーンでの涙の演技がよすぎる。
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marygold

marygold

そら仲野太賀に泣かされるよねーーww これから殺戮シーンいっぱい見ないとあかんのか… と思うと気が滅入るけど、とても面白いので来週からも楽しみ。 私の大好きなキングダムと同じ気持ちで観るとしますw
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エータキ

エータキ

なんか微妙に面白くないかもと1話目に続いて思ってしまった。 中盤の、 野盗が来襲→秀長は直と隠れる→野盗が村民を惨殺→小屋の中で声を潜める秀長と直、窓越しに野盗の声が聞こえる→焼け野原で死体が並ぶ村を歩く秀長と直 というシーンにて、 まず初めに秀長は隠れようと言うがどこにだろうと疑問が生じる。それは後に小屋に隠れたんだとわかるけど、バレないのかだったり、なんでそこで大丈夫だと判断したんだろうといったことが次に気になる。そしてどうして小屋から出てきて大丈夫だと判断したんだろうとも思った。このようにいちいち気になる点が多いのが微妙な面白くなさに繋がっているのかもと思った。 これらの疑問はいずれも「どうやら小屋に隠れたみたいだ」「どうやら生き延びたみたいだ」「どうやら野盗は去ったみたいだれと、シーンの描写から推測はできるけど、随時頭で補完しなきゃいけなくなって大変である。話に集中して見れてない。 まあ別にそんな細かいこと描写されなくてもなんとなくで分かる部分ではあるし、大前提死ぬわけがないというのもあるけど、この一連のシーンで怪我しちゃうんじゃないかというサスペンス要素も持たせられるなと思った。それに逐次判断が求められるため、秀長はどういった考えでどう行動するのかも描写できそう。 この直前で刀を持った野盗にはみんなと力を合わせて太刀打ち出来るけど、銃を持った野盗には太刀打ち出来ないという判断は出来ることは示してるけど細かい判断も見せてほしい。大枠は描かれるけど細かい描写はなく、詰めが甘い感じ。 なんならこの一連のシーンを終えて友達が殺されてしまったことに衝撃を受けて武士になろうとした感じなので隠れるシーンはいらなかった気もする。秀吉が野盗を仕組んだ感じもあるけど、とはいえ一連のシーンが断続してる感じがある。コマ送りな感じ。ちゃんと繋げると悲惨すぎるからなのか。やはり同じ村の様子なのに場転が多くて、いちいち場所はどこで、誰目線で、何時ごろかを推測しなきゃいけないのが一番ダメなのかも。 この後の夜のシーンで、恐らく家族団欒してるときに1人外で考え事してる秀長の元に、急に悩み事への回答をぶつけに来る母親も唐突すぎてなんかおかしくなってしまった。こちらで補完することが多い。すでに秀長の悩みは視聴者としてわかっているので繰り返し家族に伝える必要はないけどショートカットが過ぎる気がする。団欒の最中でいい感じに描いてほしさがある。 たぶんシームレスに繋げていってほしいのに断片的に描かれる感じが面白くないと思っているのかも。 これはつまり、何か起きる様子と何かが起きてそれが周囲にどう影響したかの描写が多く、登場人物が何を葛藤してどう決断するかまでがあまり描かれてないのかも。 侍になるべきかといった物語全体に影響する葛藤や決断は丁寧に描かれるけどもっと細かい行動に対してもそれらを見たいし、その小さな判断を面白がっている気がする。 ちなみにこういった描き方は映画『国宝』でも感じ、物語としての面白さはそこまでないよなと思った。 しかしながら、両作の面白くなさは毛色が若干違うかも。 とりあえず、秀長がそう判断した理由が描写されてほしい。 「この小屋なら人里離れてるから大丈夫だろう」と言ったり、声が聞こえなくなったから少しだけ顔を出して安全を確認して、外に出ようと合図する様子が欲しかった。
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Imai

Imai

むごい。 そして太賀の叫びにあっぱれと脱帽。(敬称略)
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夏藤涼太

夏藤涼太

1話の感想で、「大河ドラマというよりもエンタメ歴史ドラマというか…歴史漫画のドラマ化…だが、漫画といっても、高品質の、成年向けの、歴史漫画」と書いたが、これは当たっていたようで、2話を見て、今回はコミック大河でいくのだと確信した。 今回の殺戮がファーストターニングポイントで、今回でセットアップを完了させるなど、三幕構成を非常に忠実に守っているし、主人公に共感と感情移入ができるように丁寧に動機を描き、しかも1話の伏線を綺麗に回収して…と、現代ハリウッド的なエンタメとしては文句ない出来映え。 …でもそれは、登場人物が現代人と同じ思想、考え方、目的意識を持っているということで…大河ドラマ――歴史上の登場人物の物語――ではないなと、やはり思ってしまう。 たとえば昨年再放送していた傑作大河の『独眼竜政宗』なんて、(今回の『豊臣兄弟!』と同じほぼ同じ時代だけど)登場人物がほぼ全員、戦国時代の思考・論理で動くものだから、理解はできても共感はできないという言動を繰り返すものだったが…しかしそこにこそ、(現代ドラマとは違う)歴史ドラマとしての面白さ・醍醐味があったわけで。 しか娯楽が溢れる現代ではこういうエンタメは、(NHKといえど)もうこういう大河は作れないんだろうな…BSならまだ可能性はあるかもだけど
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